469

2010/12/17(Fri) 10:28
運営委員

SGEPSS会報(第206号)の記事募集(原稿〆切12/14)
SGEPSSの皆様

SGEPSS運営委員会・会報担当の河野・村田・吉川です。

・公募、助成などの募集
・研究集会・分科会などの案内/報告

等、次回SGEPSS会報(第206号)に記事を掲載されたい方がおいででしたら、

原稿〆切:12月14日(火) で
kaihosgepss.org
宛 email にて記事をお送り下さい。

※次号会報は来年1月21日頃に皆様にお届けする予定です。

編集の都合上、原稿は email の地の文か
添付 Word file の形にてお願いします。

以上 どうぞ宜しくお願い致します。

河野英昭、村田功、吉川一朗
(SGEPSS運営委員会・会報担当)





468

2010/12/17(Fri) 10:27
運営委員

Re: ***???*** SGEPSS会員管理システム運用停止
SGEPSS会員各位

下記でお知らせしたバージョンアップ作業が終了し、本学会の
会員専用ページが新しくなりましたのでお知らせいたします。
会員専用ページは学会ホームページからもリンクされており
ますので、ご利用下さい。

なお、19日は3度目のサービス停止期間となりますので、
ご注意下さい。

阿部

>SGEPSS会員各位
>
>SGEPSSが運用している会員管理システム(MMB)が
>この度バージョンアップされるため、次の時間帯で使用不可
>となります。
>
>  11月 5日(金)20時〜翌朝8時
>  11月12日(金)20時〜翌朝8時
>  11月19日(金)20時〜翌朝8時
>
>この時間帯には会費支払い方法の変更、個人情報の更新等が
>出来ませんのでご了承ください。
>よろしくお願いいたします。
>
>阿部(会計担当)






467

2010/12/17(Fri) 10:26
運営委員

第26期学会役員選挙日程および運営委員立候補手続きのお知らせ(再再送)
地球電磁気・地球惑星圏学会会員各位
(10月8日にお送りした連絡を再送します。ご注目ください。)
(11月12日まで、運営委員立候補を受付中です。添付ファイルに記入
-->電子メール送付で受け付けます。送り先は、
tsuda(at)rish.kyoto-u.ac.jp と yamamoto(at)rish.kyoto-u.ac.jp
です。必ず両方にお送りください。(at)-->です。)

第26期学会役員選挙日程および運営委員立候補手続きのお知らせ

本学会役員選挙内規に基づき、以下の日程により第26期役員(副会長、評議
員、運営委員)の選挙を実施いたします。

運営委員立候補〆切り 11月12日(金)

選挙の公示  12月1日 (水)

投票〆切り  1月14日(金)

運営委員の選挙につきましては、学会内規第2条4により、正会員は他の正会員2
名の推薦によって、運営委員に立候補することができます。立候補者は、氏名、
年齢、勤務先、研究分野(20字以内)と推薦者を記入した書面を、11月12日
(金)(必着)までに、 津田敏隆会長宛お送りください。推薦者の印鑑は必要
ありません。12月上旬に発行予定の選挙広報に、立候補者一覧と各候補者による
上記情報を添えて掲載いたします。正会員は複数の候補者の推薦人になることが
できます。

なお、運営委員の立候補はあくまで投票の際の参考資料です。被選挙権は正会員
全員にあります。また、内規第2条3により運営委員を辞退される方がおられまし
たら、津田敏隆会長までお知らせ下さい。

#運営委員立候補届の書式を作成しましたので添付します。ご利用ください。
#現在行われています秋学会会場の学会受付に、同書式を置いています。

SGEPSS総務
山本衛
--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555





466

2010/12/17(Fri) 10:25
運営委員

学術の大型研究計画:マスタープランの改訂(締切11/15)
学術の大型研究計画に関する調査(平成22年度)について
-大型研究計画マスタープランの改訂- (締切11/15)

SGEPSS会員各位、

先日は秋学会にご参加いただきありがとうございました。

11月2日開催の総会で会長からご連絡ありましたように、
日本学術会議は現在「学術の大型研究計画に関する調査」を
行っています。昨年度の再調査ですが、新規計画も、すでに
提案済みの計画も提出するように求められています。

地球惑星科学分野に関しては、11月15日が締切とされており、
JpGUから提出方法(web投稿です)についてのお知らせが
出されています。下記URLをご参照ください。

http://www.jpgu.org/whatsnew/100926chosa.html

昨年度、地球惑星科学では以下の10計画が提案されています。
これらも(継続的されるならば)再提出が必要ですので、
ご注意ください。

=== 昨年度の計画名(SGEPSSへの関連によらず全て) ===
>> A地球惑星科学(A:大型装置、B:大規模計画拠点)
>> 1. 宇宙科学プログラム A
>> 2. 衛星による地球環境変動観測計画 A
>> 3. 21世紀モホール計画 A
>> 4. 海底ケーブルによる地球内部変動観測ネットワーク計画 A
>> 5. 南極昭和基地大型大気レーダー計画(PANSY) A
>> 6. 宇宙電磁場観測・監視システム計画(ネットワークと研究拠点) B
>> 7. 気候変動予測連携研究拠点の構築 B
>> 8. 国際赤道大気研究拠点の構築 B
>> 9. アーク・プローブ(島弧探査)計画 B
>> 10. ジオバイオテクノロジー(地球生命工学)研究拠点の構築 B

以上、ご注意ください。

山本衛
--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555






465

2010/12/17(Fri) 10:24
運営委員

総合科学技術会議からの意見招請(11/8締切)
SGEPSS会員各位、

「科学技術に関する基本政策について」と題した意見招請が
総合科学技術会議より出されておりますので、周知いたします。
平成23年度から始まる第4期科学技術基本計画の策定に向けての
パブリックコメント募集ということです。

締切=11月8日となっています。

総合科学技術会議トップ > パブリックコメント等実施一覧より
  http://www8.cao.go.jp/cstp/pubcomme/index.html
「科学技術に関する基本政策について」へのご意見募集」

意見募集期間:平成22年10月18日〜平成22年11月8日

SGEPSS総務
山本衛
--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555






464

2010/12/17(Fri) 10:20
運営委員

SGEPSS会員管理システム運用停止
SGEPSS会員各位

SGEPSSが運用している会員管理システム(MMB)が
この度バージョンアップされるため、次の時間帯で使用不可
となります。

  11月 5日(金)20時〜翌朝8時
  11月12日(金)20時〜翌朝8時
  11月19日(金)20時〜翌朝8時

この時間帯には会費支払い方法の変更、個人情報の更新等が
出来ませんのでご了承ください。
よろしくお願いいたします。

阿部(会計担当)







463

2010/12/17(Fri) 10:19
運営委員

第28回ISTS(沖縄)の締めきり
SGEPSSの皆様

佐々木天文台です

また沖縄での会合の案内です。

来年の6月5日から6月12日に沖縄・宜野湾市で開催される、ISTS
第28回宇宙科学技術および科学の国際シンポジウム
のアブストラクトの締めきりが迫っております(11月15日)。

最近では科学ミッションの計画や成果の発表にも力を入れています。
(k) Solar System Exploration and Scientific Research
という太陽系科学関連セッションがあります。
前回は月探査関連のセッションが構成されました。

なお、日本航空宇宙学会と第28回宇宙科学技術および科学の国際シンポジウム(以下、
ISTS)組織委員会は、2010年10月1日に組織を統合し、第28回ISTS沖縄大会は、日本
航空宇宙学会の事業として開催されます。

28th International Symposium on Space Technology and Science(28th ISTS) Main Theme:"Exploring Humans, Earth and Space"
- the quest begins in the island of peace Okinawa -

June 5 - 12, 2011 Ginowan City, Okinawa, Japan http://www.ists.or.jp/
---------------------------------------------------------------------

Dear Colleagues,

Abstracts for the 28th International Symposium on Space Technology and Science (28th ISTS) can be now submitted online at the ISTS web site:

http://www.ists.or.jp/2011/submission/

Prospective authors are invited to submit an abstract by November 15, 2010.

We are soliciting technical papers in the following sessions:

(a) Chemical Propulsion and Air-breathing Engines
(b) Electric and Advanced Propulsion
(c) Materials and Structures
(d) Astrodynamics, Navigation Guidance and Control
(e) Fluid Dynamics and Aero-thermodynamics
(f) On-Orbit and Ground Support Systems
(g) Space Transportation
(h) Space Utilization Science and Technology
(j) Satellite Communications and Broadcasting
(k) Solar System Exploration and Scientific Research
(n) Earth Observation
(p) Space Life Science
(q) Space Power Systems
(r) Space Environment and Debris
(t) Systems Engineering and Information Technology
(u) Space Education and Outreach for the Benefit of All People
(v) Space Law, Policy and International Cooperation

Important Deadlines
-------------------
* September 1, 2010 : Online Abstract Submission Open
* November 15, 2010 : Deadline for Abstract Submission
* March 1, 2011 : Notification of Acceptance, Tentative Program Issue
Online Registration Open
* April 20, 2011 : Deadline for Paper Upload
* June 5-12, 2011 : Conference

Notice
-------------------
We are pleased to inform you that ISTS Web Paper Archives was opened.
You can search papers/preprints after the 22nd ISTS(2000).
http://archive.ists.or.jp/

Please forward this message to your colleagues and professionals you know who may have interest to this conference.
On behalf of the 28th organizing committee, we eagerly look forward to your paper submission.

Sincerely yours,

Prof. Yoshihiro ARAKAWA
General Chairperson, 28th ISTS
Dr. Masanori HOMMA
Chairperson of Program Committee, 28th ISTS

--
佐々木晶
国立天文台RISE月探査プロジェクト
Sho Sasaki
RISE Project, National Astronomical Observatory of Japan






462

2010/12/17(Fri) 10:15
運営委員

第26期学会役員選挙日程および運営委員立候補手続きのお知らせ(再送)
地球電磁気・地球惑星圏学会会員各位
(10月8日にお送りした連絡を再送します。ご注目ください。)

第26期学会役員選挙日程および運営委員立候補手続きのお知らせ

本学会役員選挙内規に基づき、以下の日程により第26期役員(副会長、評議
員、運営委員)の選挙を実施いたします。

運営委員立候補〆切り 11月12日(金)

選挙の公示  12月1日 (水)

投票〆切り  1月14日(金)

運営委員の選挙につきましては、学会内規第2条4により、正会員は他の正会員2
名の推薦によって、運営委員に立候補することができます。立候補者は、氏名、
年齢、勤務先、研究分野(20字以内)と推薦者を記入した書面を、11月12日
(金)(必着)までに、 津田敏隆会長宛お送りください。推薦者の印鑑は必要
ありません。12月上旬に発行予定の選挙広報に、立候補者一覧と各候補者による
上記情報を添えて掲載いたします。正会員は複数の候補者の推薦人になることが
できます。

なお、運営委員の立候補はあくまで投票の際の参考資料です。被選挙権は正会員
全員にあります。また、内規第2条3により運営委員を辞退される方がおられまし
たら、津田敏隆会長までお知らせ下さい。

#運営委員立候補届の書式を作成しましたので添付します。ご利用ください。
#現在行われています秋学会会場の学会受付に、同書式を置いています。

SGEPSS総務
山本衛
--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555





461

2010/12/17(Fri) 10:14
運営委員

再送:第128回SGEPSS総会 電子委任状のお知らせ
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

先日、第128回SGEPSS総会 電子委任状に関して下記のご案内をいたしましたが、
やむを得ず総会を欠席される方で、まだ委任状の提出をされていない方は、
よろしくご提出ください。

11/1(月)24:00 まで受け付けております。

齊藤昭則 (SGEPSS運営委員会WEB担当)


===============================
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

第128回総会を以下の日時に開催します。

日時:平成22年11月2日(火)15:30〜17:30
会場:沖縄県市町村自治会館 2階 自治会館ホール

議事次第は以下のURLをご参照ください。
http://www.sgepss.org/sgepss/sookai/128/giji.html

議決事項や学会賞授与(長谷川・永田賞、大林奨励賞)などの重要な
議事がありますので、会員の方はぜひご出席ください。やむを
得ず欠席される場合には、電子メールでの委任状を受け付けます。
欠席の正会員(一般・学生・海外・シニア会員)は、以下の
委任状に氏名、所属を記入の上、sgepss_fall_2010sgepss.org へ
ご送信下さい。このメイルへの返信で自動的に上のアドレスに送られます。

Subject につきましては、変更せずにご返信ください。

-------------------------------------------------------------
    委  任  状

地球電磁気・地球惑星圏学会
会長  津田 敏隆 様
 
私は、平成22年11月2日開催の
第128回地球電磁気・地球惑星圏学会総会を欠席します。
なお、本総会の議決に関しては、議長に委任いたします。

地球電磁気・地球惑星圏学会 正会員
氏名:(記入お願いします。)
所属:(記入お願いします。)

-------------------------------------------------------------
※ 委任状受付締切は平成22年11月1日 24時です。
※ 電子委任状の委任先は議長となります。

齊藤昭則 (SGEPSS運営委員会WEB担当)
===============================





460

2010/12/17(Fri) 10:13
運営委員

10月30日開催の沖縄亜熱帯計測技術センター訪問ツアーについて
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

明日開催されるNICT沖縄亜熱帯計測技術センター訪問ツアー
については、大きめのサイズのバスが配車されることとなりました。

まだ申し込まれていない方でも、余裕のある限り先着順にて
ご利用頂けますのでご興味おありの方はどうぞ宜しくお願いします。

バスツアーの詳細情報につきましては、
http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/
に挙げております。

宜しくお願いいたします。

=================================
独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 推進室長
石井 守
電子メール: mishiinict.go.jp
電話: 042-327-7540
FAX: 042-327-7597
=================================






459

2010/12/17(Fri) 10:12
運営委員

台風14号に対する学会緊急連絡先
地球電磁気・地球惑星圏学会会員各位

来る10月31日より地球電磁気・地球惑星圏学会総会および講演会が
沖縄県市町村自治会館において開催されます。

一方、既に報道等でご存じの通り、現在台風14号が沖縄地方を通過中
です。今現在が沖縄本島にほぼ最接近の状況ですので、学会開催その
ものについては影響は少ないものと思われますが、今後台風は本土に
向けて進むことから、航空便の乱れが予想されます。

学会発表予定の方で、交通の乱れによって講演に支障がきたす場合の
緊急連絡先を以下に挙げますので、宜しくお願いいたします。

電子メール:sgps10fallsprg.isas.jaxa.jp
携帯電話(LOC石井):080−1181−1097

以上、宜しくお願いいたします。

=================================
独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 推進室長
石井 守
電子メール: mishiinict.go.jp
電話: 042-327-7540
FAX: 042-327-7597
=================================






458

2010/12/17(Fri) 10:11
運営委員

秋学会のストリーミングサービスおよび学会会場の無線LANサービスについて
SGEPSS会員各位

秋学会LOC担当のNICT村田です。
皆様におかれましては、学会準備でお忙しいことと思います。

さて、すでにご連絡を差し上げている通り、今回の沖縄学会では、
SGEPSSの新しい取り組みとして、ほぼすべての講演と研究発表を
インターネットにストリーミング配信いたします。

閲覧できるのはWindowsのみ(Internet Explorerを使ってください)
ですが、これにより、ご都合で会場に来られない会員も、
遠隔地から講演を見ることができます。

http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/session_schedule.html
の会場名の右横の小さなカメラのアイコンをクリックすると
閲覧できます。
すべてのセッションのアクセスを会員のみに制限するために、
認証(IDとパスワード)をかけてあります。
認証情報は、このメールの最後にありますので、ご確認ください。

なお、11月2日のA会場の特別講演・田中館賞受賞記念講演については、
認証をかけずにインターネット上に一般公開いたします。

学会期間中にストリーミング閲覧を予定されている会員が、事前に
ストリーミング閲覧が正しく動作することを確認できるよう、
試験的にストリーミングを開始いたしました。
(もちろん講演会は流せませんので、試験映像を送信しています。)

期間中に、ストリーミング閲覧のご予定の方は、必ず、事前に、
上記の試験映像で、PCの動作をご確認ください。
(初めて利用される場合には、プラグインのセットアップが
必要となるためです。)
期間中、すべてのストリーミングは同じプラグインを使いますので、
事前に、上記の試験映像を閲覧できれば、当日は、どの会場も簡単に
閲覧できると思います。

このように、学会のすべての講演をストリーミング配信する試みは珍しい
(もしかしたら国内初?)だと思います。
LOCとしては、全力で準備にあたっていますが、予期せぬトラブルが
発生することも考えられます。
期間中に何らかの障害等が発生した場合には、上記のWebサイト
http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/session_schedule.html
において、状況や対応予定を掲載いたします。
事前閲覧はできていたのに、当日はうまく閲覧ができないと言う
場合には、まずは、このサイトをご確認ください。

+++

また、本学会期間中は、WiFiの無線アクセスのサービスを行います。
学会会場設置の無線LAN機器への接続情報のWebサイトを以下に
ご用意いたしました。学会会場でもポスター等にて告知いたしますが、
予めご確認いただければと思います。
http://seg-vs.nict.go.jp/sgepss/wireless
認証情報を含んでいる関係で、こちらのページへのアクセスにも、
ストリーミングと同一のID、パスワードでの認証が必要となります。
メール最後のID、パスワードを入力の上、ご確認ください。

よろしくお願いします。

===セッション閲覧用認証情報===
ID seg-public
PW seg-184-8795

+++以下署名+++

村田健史
独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 宇宙環境計測グループ
〒184-0015 東京都小金井市貫井北町4-2-1
TEL: 042-327-7931 FAX: 042-327-6978
E-mail: ken.muratanict.go.jp
URL: http://www.nict.go.jp






457

2010/10/26(Tue) 15:18
運営委員

第128回SGEPSS総会 電子委任状のお知らせ
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

第128回総会を以下の日時に開催します。

日時:平成22年11月2日(火)15:30〜17:30
会場:沖縄県市町村自治会館 2階 自治会館ホール

議事次第は以下のURLをご参照ください。
http://www.sgepss.org/sgepss/sookai/128/giji.html

議決事項や学会賞授与(長谷川・永田賞、大林奨励賞)などの重要な
議事がありますので、会員の方はぜひご出席ください。やむを
得ず欠席される場合には、電子メールでの委任状を受け付けます。
欠席の正会員(一般・学生・海外・シニア会員)は、以下の
委任状に氏名、所属を記入の上、sgepss_fall_2010sgepss.org へ
ご送信下さい。このメイルへの返信で自動的に上のアドレスに送られます。

Subject につきましては、変更せずにご返信ください。

-------------------------------------------------------------
    委  任  状

地球電磁気・地球惑星圏学会
会長  津田 敏隆 様
 
私は、平成22年11月2日開催の
第128回地球電磁気・地球惑星圏学会総会を欠席します。
なお、本総会の議決に関しては、議長に委任いたします。

地球電磁気・地球惑星圏学会 正会員
氏名:(記入お願いします。)
所属:(記入お願いします。)

-------------------------------------------------------------
※ 委任状受付締切は平成22年11月1日 24時です。
※ 電子委任状の委任先は議長となります。

齊藤昭則 (SGEPSS運営委員会WEB担当)





456

2010/10/26(Tue) 15:11
運営委員

SGEPSS秋学会のwebプログラムが公開されました
SGEPSS会員各位、

会報等でご連絡の通り、本年度の秋学会は10月30日の
アウトリーチイベントと翌日からの総会・講演会で構成
されています。webプログラムが公開されましたので
お知らせいたします。下記URLをご参照ください。

2010年SGEPSS秋学会webプログラム
https://secure.jtbcom.co.jp/sgepss/sessionFinal/html/program/session.htm

2010年SGEPSS秋学会のお知らせ
http://www.sgepss.org/sgepss/soukai2010fall.html

2010年SGEPSS秋学会LOCホームページ
http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/

以上、よろしくお願いいたします。

SGEPSS総務
山本衛
--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555





455

2010/10/26(Tue) 15:10
運営委員

若手アウトリーチWG小会合・懇親会のお知らせ
SGEPSS会員各位
宇宙地球惑星科学若手会関係者各位

SGEPSS学会期間中、若手アウトリーチワーキンググループ(WG)の
小会合および懇親会を下記の通り開催致します。
参加者はWGのメンバーに限定しておりません。
SGEPSS若手アウトリーチ活動(=院生・若手研究者による出前授業)に
関心のある方、広くアウトリーチ活動に興味を持たれている方など、
どなたでも参加可能です。
多くの学生・若手研究者の皆様のご参加をお待ちしております。

【小会合】
名称: 若手アウトリーチワーキンググループ小会合
日時: 10月31日(日)18:00-19:00
部屋: C会場
内容: 活動内容の紹介、今後の活動についての議論、情報交換など
※事前参加登録は不要です

【懇親会】
名称: 若手アウトリーチワーキンググループ懇親会
会場(予定): 琉球Dining ひがし町屋
   http://www.hotpepper.jp/strJ000636735/
   学会会場より徒歩5分(500m)
参加費: 学生2000円、PD・スタッフ4000円程度
※懇親会は参加連絡必須です。<<10月26日(月)締切>>
参加希望の方は、東北大佐藤(yukastpp.gp.tohoku.ac.jp)まで
所属・職名or学年を記入の上、ご連絡下さい。

また、以下にSGEPSS若手アウトリーチ活動(仮称)についてのご説明を
参考までに記載致しました。ご一読頂ければ幸いです。

*******************************************
【SGEPSS若手アウトリーチ活動(仮称)について】
本活動は、アウトリーチ部会の活動の一環として
今年度から始動(=試験運用)しております
「大学院生及び若手の有志学会員による出前授業」活動です。
母校や近隣校などへの出前授業を若手自らが企画・実施し、
SGEPSSの研究分野や、広くは“研究”や“科学”の魅力などを
小中高校生や一般の皆様に伝えていくことを目指しております。

また、この活動のとりまとめは有志のワーキンググループ(WG)の
メンバーにより行われています(現構成員は修士学生を含む13名)。
それぞれの出前授業を通じて得た経験やノウハウの蓄積や
若手会内での共有を、本メンバーを中心として進める予定です。
年度毎に新規メンバー加入の募集をMLを通じて行う予定ですが、
年度途中からの加入も歓迎致します。

本活動による出前授業は、既に1件実施済みですが、
年度内にはさらに1〜3件の実施を予定しております。
活動内容や実施報告などは、学会アウトリーチ部会HP等を通じて
今後行う予定です。学会員の皆様のご理解、ご協力を宜しくお願い致します。

加入希望や問合せなどは、下記のWGのメーリングリストへ
ご連絡頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。
WGのメーリングリスト:young_sgepss_outreachgooglegroups.com
*******************************************

SGEPSS若手アウトリーチワーキンググループ一同

-------------------------------------------
東北大学大学院理学研究科地球物理学専攻
宇宙地球電磁気学分野
日本学術振興会 特別研究員PD
佐藤由佳(Yuka Sato)
TEL: 022-795-6518
E-mail: yukastpp.gp.tohoku.ac.jp
-------------------------------------------






454

2010/10/26(Tue) 15:09
運営委員

第128回SGEPSS総会及び講演会時の記者発表のお知らせ
SGEPSS会員各位

運営委員会とアウトリーチ部会では、学会のアウトリーチ活動の
一環としまして、今度の秋季大会で報道機関を対象とした研究の
記者発表を行います。

発表する論文は、今大会に投稿されました口頭・ポスター発表の
予稿の中から、

(1) セッションコンビーナによる論文推薦
(2) アウトリーチ部会での参考意見の集約
(3) 会長による論文選考
(4) 著者承諾

という選出プロセスを経て、以下の3件に決定しました。
選考は、学問的重要度とともに、社会的側面やニュース性
なども考慮されています。

発表は下記日程で、原則として第一著者の方によって行われます。
また、学会開催中に、発表会場や懇親会におきまして、記者発表論文
を中心に報道関係者が直接取材することもあるかと思います。
この企画にご理解とご協力をお願い申し上げます。

  篠原育・長妻努・深沢圭一郎(アウトリーチ部会)

日時 : 平成22年10月30日(土)14時30分〜15時30分
会場 : 〒900-0015 沖縄県那覇市久茂地3-24-1 久茂地公民館

(1)2010年チリ中部地震による高度300km上空の大気への影響
著者:西岡 未知 (名古屋大学)、他

(2)あと約一月!探査機あかつき、金星到着!
著者:中村 正人(ISAS/JAXA)、他

(3)40億年前の月ダイナモが作った月面ミニ磁気圏
著者:綱川 秀夫(東京工業大学)、他





453

2010/10/26(Tue) 14:28
運営委員

SGEPSS秋学会のプログラム公開
SGEPSS会員各位、

秋学会のプログラムをwebページに掲載いたしましたので
お知らせします。印刷物を近日中に会員宛に送付いたします。

第128回 SGEPSS総会および講演会
http://www.sgepss.org/sgepss/soukai2010fall.html
(プログラムPDFのところをクリックしてご覧ください。)

SGEPSS総務
山本衛
--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555





452

2010/10/12(Tue) 15:34
運営委員

第26期学会役員選挙日程および運営委員立候補手続きのお知らせ
地球電磁気・地球惑星圏学会会員各位

第26期学会役員選挙日程および運営委員立候補手続きのお知らせ

本学会役員選挙内規に基づき、以下の日程により第26期役員(副会長、評議
員、運営委員)の選挙を実施いたします。

運営委員立候補〆切り 11月12日(金)

選挙の公示  12月1日 (水)

投票〆切り  1月14日(金)

運営委員の選挙につきましては、学会内規第2条4により、正会員は他の正会員2
名の推薦によって、運営委員に立候補することができます。立候補者は、氏名、
年齢、勤務先、研究分野(20字以内)と推薦者を記入した書面を、11月12日
(金)(必着)までに、 津田敏隆会長宛お送りください。推薦者の印鑑は必要
ありません。12月上旬に発行予定の選挙広報に、立候補者一覧と各候補者による
上記情報を添えて掲載いたします。正会員は複数の候補者の推薦人になることが
できます。

なお、運営委員の立候補はあくまで投票の際の参考資料です。被選挙権は正会員
全員にあります。また、内規第2条3により運営委員を辞退される方がおられまし
たら、津田敏隆会長までお知らせ下さい。

SGEPSS総務
山本衛
--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555






451

2010/10/12(Tue) 15:33
運営委員

【便追加および締め切り延長】SGEPSS秋学会におけるNICT沖縄センター見学について
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

第128回SGEPSSにおける沖縄亜熱帯計測技術センター
見学ツアーには多くの皆様の応募を頂き有難うございました。
その中で、飛行機の便が間に合わないのでもう少し遅い出発の設定は
出来ないかとのご要望を頂きました。
そこで、急きょ以下の第二便の設定をしました。こちらは那覇に戻る
時間が遅くなるため首里城下車は設定しません。
申し訳ございませんが、募集期間を1週間で設定させて頂きます。
また、申込が少ない場合には公用車使用の可能性もありますので
予めご了承下さい。

なお、第1便の希望も同じ締め切りまで延長します。

締め切り:平成22年10月12日

開催日:平成22年10月30日(土)
費用:1,000円

当初の便 → 第一便

13:40 那覇空港 発
14:00 旭橋バスターミナル 発
15:00 NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 着
> http://www2.nict.go.jp/y/y222/okinawa/
> 見学(展示室・WINDS実験施設・降雨レーダー・海洋レーダー等)
15:55  NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 発
16:00 万座毛 着(センター近傍)
16:30 万座毛 発
17:30 首里城 着(途中下車希望者のみ)
17:45 旭橋バスターミナル 着

第二便(新設)

15:30 那覇空港 発
16:30 NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 着
  http://www2.nict.go.jp/y/y222/okinawa/
  見学(展示室・WINDS実験施設・降雨レーダー・海洋レーダー等)
17:25  NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 発
17:30 万座毛 着(センター近傍)
18:00 万座毛 発
19:00 旭橋バスターミナル 着

申し込みはLOCまで電子メールにて以下の情報をお送りください。

申し込みアドレス:SGEPSS_2010OKI_LOCml.nict.go.jp

申込フォーム============
参加者お名前:
人数:
希望: 第1便・第2便
乗車地(どちらか消す): 空港 ・旭橋バスターミナル
下車地(どちらか消す): 首里城(第1便のみ)・旭橋バスターミナル
==================

=================================
独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 推進室長
石井 守
電子メール: mishiinict.go.jp
電話: 042-327-7540
FAX: 042-327-7597
=================================






450

2010/10/12(Tue) 15:32
運営委員

会費納入のお願い
SGEPSS会員各位

会員の皆様の中で今年度の年会費未払いの方がいらっしゃいます。
昨日、該当の方へ催促状を発送いたしましたので、お支払いの手
続きを宜しくお願いします。

秋学会の会場に会費支払い窓口を設けますので、そちらをご利用
頂くことも可能です。窓口の開設日時は次の通りです。
 11月1日(月) 午後1時〜午後5時半
 11月2日(火) 午前9時〜午後4時

会費未払いの催促には発送料等のコストがかかっております。
御理解御協力の程、お願い致します。

なお、このメールは既に会費をお支払いの会員の皆様にもお送り
する事を御容赦ください。

阿部(会計担当)






449

2010/10/12(Tue) 15:31
運営委員

FW: FW: 【リマインド】 SGEPSS秋学会におけるNICT沖縄センター見学について
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

沖縄センター見学ツアー締め切りは明日です。
ご希望される方はお早めにお申し込みください。

=================================
独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 推進室長
石井 守
電子メール: mishiinict.go.jp
電話: 042-327-7540
FAX: 042-327-7597
=================================

> -----Original Message-----
> From: Mamoru ISHII [mailto:mishiinict.go.jp]
> Sent: Friday, September 24, 2010 3:35 PM
> To: sgepssallsgepss.org
> Cc: 石井 守
> Subject: [sgepssall 00446] FW: 【リマインド】 SGEPSS秋学会におけるNICT
> 沖縄センター見学について
>
> 地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位
>
> 沖縄センター見学ツアーについて、締め切りが近付いてまいりましたので
> 再度ご連絡します。多数の皆様のご参加をお待ちしております。
>
> =================================
> 独立行政法人 情報通信研究機構
> 電磁波計測研究センター 推進室長
> 石井 守
> 電子メール: mishiinict.go.jp
> 電話: 042-327-7540
> FAX: 042-327-7597
> =================================
>
>
> > -----Original Message-----
> > From: Mamoru ISHII [mailto:mishiinict.go.jp]
> > Sent: Friday, August 20, 2010 10:07 AM
> > To: sgepssallsgepss.org
> > Cc: 石井 守
> > Subject: [sgepssall 00437] SGEPSS秋学会におけるNICT沖縄センター見学
> に
> > ついて
> >
> > 地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位
> >
> > 来る平成22年10月30日ー11月3日に沖縄県那覇市にて
> > 開催される第128回地球電磁気・地球惑星圏学会において、
> > LOCである情報通信研究機構の沖縄亜熱帯計測技術センター
> > 見学ツアーを以下の要領で開催します。多くの皆様の
> > ご参加をお待ちしております。
> >
> > 開催日:平成22年10月30日(土)
> >
> > スケジュール(案):
> > 13:40 那覇空港 発
> > 14:00 旭橋バスターミナル 発
> > 15:00 NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 着
> > http://www2.nict.go.jp/y/y222/okinawa/
> >  見学(展示室・WINDS実験施設・降雨レーダー・海洋レーダー等)
> > 15:55  NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 発
> > 16:00 万座毛 着(センター近傍)
> > 16:30 万座毛 発
> > 17:30 首里城 着(途中下車希望者のみ)
> > 17:45 旭橋バスターミナル 着
> >
> > 費用:1,000円
> >
> > 注意事項:
> > ・首里城にて下車された方は、当方でのピックアップはいたしません。
> >  ゆいレール等をご利用になり各自宿泊地まで移動お願いします。
> > ・10−11月の首里城の閉館は19:30となっています(Web情報)。
> > ・日程を色々と検討しましたが結果的にアウトリーチ活動と同じ時間に
> >  なってしまい恐縮ですがご容赦ください。
> > ・スケジュールは今後変わる可能性もあります。
> >
> > 申し込みはLOCまで電子メールにて以下の情報をお送りください。
> >
> > 申し込みアドレス:SGEPSS_2010OKI_LOCml.nict.go.jp
> > 締め切り:10月1日
> >
> > 申込フォーム============
> > 参加者お名前:
> > 人数:
> > 乗車地(どちらか消す): 空港 ・旭橋バスターミナル
> > 下車地(どちらか消す): 首里城・旭橋バスターミナル
> > ==================
> >
> > 手配するバスの大きさを決める必要がありますので、締め切り厳守
> > でお願いします。
> >
> > =================================
> > 独立行政法人 情報通信研究機構
> > 電磁波計測研究センター 推進室長
> > 石井 守
> > 電子メール: mishiinict.go.jp
> > 電話: 042-327-7540
> > FAX: 042-327-7597
> > =================================
> >
> >
> >
>
>






448

2010/10/12(Tue) 15:30
運営委員

学術の大型研究計画の調査(11/15締切、全計画について提出必要)
SGEPSS会員各位、

JpGUから以下のお知らせが出されました。ほとんどの方には
重ねてのご連絡ではありますが、大型の研究計画をお持ちの
方々には極めて重要ですので、sgepssallにお送りします。

前回までの調査に「含まれていても」「含まれていなくても」、
今回の調査(11/1締切)にエントリーする必要があるとされています。
ご注意をお願いいたします。

SGEPSS総務
山本衛

=== 以下、JpGUからのお知らせの転記 ===

1.学術の大型研究計画に関する調査(平成22年度)について
―大型研究計画マスタープランの改訂― (締切11/15)

日本地球惑星科学連合の皆様

日本学術会議科学者委員会学術の大型計画検討分科会において昨年行った大
型研究に関する調査を,今年も行うことが決定されました.

以下をご覧下さい.
この中で,今年3月に発表された43計画の改訂と新たに新規提案の第3回
目調査を行います.締め切りは本年12月22日であり,来年3月までに素
案を作り,10月の総会で承認する予定です.

第3回調査のご案内:
http://www.jpgu.org/whatsnew/100926scjchosa1.pdf
43計画の改定のご案内:
http://www.jpgu.org/whatsnew/100926scjchosa2.pdf
http://www.jpgu.org/whatsnew/100926scjchosa3.pdf

これを受けて,日本学術会議地球惑星科学委員会企画分科会では,日本地球
惑星科学連合理事会と調整して,次のタイムスケジュールで,大型計画の提
案について,調査の取りまとめと全体の調整を行うこととしました.

(1) 11月15日までに連合下記専用フォームにてご提案を提出ください.
日本学術会議へ直接送ることはしないで下さい.

回答専用フォーム:
http://don.jp/ezform107/17367/form.cgi

提案は,第1回目,第2回目に提案したかどうか,また,現在,43計画の
中に含まれているかどうかに関係なく,新たに提案をして下さい.これは,
前回の調査が不徹底であったとの反省から,今回は,再び,コミュニティー
の考えをすべてを網羅したいと考えるからです.

(2) 11月15日までの提案をもとに,地球惑星科学委員会では連合のサイ
エンスボードと連携して,全体の調整を行い,提案者の皆様へフィードバッ
クを行います.その検討を通じて,12月22日の締め切りに間に合うよう
に,全体調整案を作ります.調整は,3月の提言にあるクライテリアを基と
して,判断して行きます.

学術会議の大型研究計画マスタープランは,次第に種々の局面で重要性が増
しております.地球惑星科学分野においても,しっかりこれをフォローする
必要があります.

どうぞよろしくご協力願います.

日本学術会議地球惑星科学委員長 平 朝彦
日本地球惑星科学連合会長    木村 学 






447

2010/10/12(Tue) 15:29
運営委員

沖縄大会におけるアルバイト募集
地球電磁気・地球惑星圏学会会員、学生参加者各位

来る10月31日より開催される、第128回SGEPSS総会・講演会
において会場係をやって頂けるアルバイトを募集したいと思います。

仕事内容:学会講演会場(A,B,C会場)における座長補助係および照明係

本件は、旅費の援助としての意味合いもありますことから、学会参加
される方の中で十分な旅費の手当てが無い方を優先させて頂きたいと
思います。また学生(修士・博士)を優先させて頂きたいと思います。
必ずしもSGEPSS会員である必要はありません。

応募される方はLOCのホームページ
http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/
から「アルバイト募集」を選択し、必要事項を記入の上送信ボタンを押して
ください。
(なお、送信フォームはサーバーが以下に変わります
  http://don.jp/ezform107/17046/form.cgi

定員に到達次第締め切らせて頂きます。

=================================
独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 推進室長
石井 守
電子メール: mishiinict.go.jp
電話: 042-327-7540
FAX: 042-327-7597
=================================






446

2010/10/12(Tue) 15:26
運営委員

FW: 【リマインド】 SGEPSS秋学会におけるNICT沖縄センター見学について
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

沖縄センター見学ツアーについて、締め切りが近付いてまいりましたので
再度ご連絡します。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

=================================
独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 推進室長
石井 守
電子メール: mishiinict.go.jp
電話: 042-327-7540
FAX: 042-327-7597
=================================

> -----Original Message-----
> From: Mamoru ISHII [mailto:mishiinict.go.jp]
> Sent: Friday, August 20, 2010 10:07 AM
> To: sgepssallsgepss.org
> Cc: 石井 守
> Subject: [sgepssall 00437] SGEPSS秋学会におけるNICT沖縄センター見学に
> ついて
>
> 地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位
>
> 来る平成22年10月30日ー11月3日に沖縄県那覇市にて
> 開催される第128回地球電磁気・地球惑星圏学会において、
> LOCである情報通信研究機構の沖縄亜熱帯計測技術センター
> 見学ツアーを以下の要領で開催します。多くの皆様の
> ご参加をお待ちしております。
>
> 開催日:平成22年10月30日(土)
>
> スケジュール(案):
> 13:40 那覇空港 発
> 14:00 旭橋バスターミナル 発
> 15:00 NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 着
> http://www2.nict.go.jp/y/y222/okinawa/
>  見学(展示室・WINDS実験施設・降雨レーダー・海洋レーダー等)
> 15:55  NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 発
> 16:00 万座毛 着(センター近傍)
> 16:30 万座毛 発
> 17:30 首里城 着(途中下車希望者のみ)
> 17:45 旭橋バスターミナル 着
>
> 費用:1,000円
>
> 注意事項:
> ・首里城にて下車された方は、当方でのピックアップはいたしません。
>  ゆいレール等をご利用になり各自宿泊地まで移動お願いします。
> ・10−11月の首里城の閉館は19:30となっています(Web情報)。
> ・日程を色々と検討しましたが結果的にアウトリーチ活動と同じ時間に
>  なってしまい恐縮ですがご容赦ください。
> ・スケジュールは今後変わる可能性もあります。
>
> 申し込みはLOCまで電子メールにて以下の情報をお送りください。
>
> 申し込みアドレス:SGEPSS_2010OKI_LOCml.nict.go.jp
> 締め切り:10月1日
>
> 申込フォーム============
> 参加者お名前:
> 人数:
> 乗車地(どちらか消す): 空港 ・旭橋バスターミナル
> 下車地(どちらか消す): 首里城・旭橋バスターミナル
> ==================
>
> 手配するバスの大きさを決める必要がありますので、締め切り厳守
> でお願いします。
>
> =================================
> 独立行政法人 情報通信研究機構
> 電磁波計測研究センター 推進室長
> 石井 守
> 電子メール: mishiinict.go.jp
> 電話: 042-327-7540
> FAX: 042-327-7597
> =================================
>
>
>






445

2010/10/12(Tue) 15:25
運営委員

JST「先端的低炭素化技術開発事業」新規事業の公募(10/18まで)
SGEPSS会員各位、

(独)科学技術振興機構(JST)より、新しい研究経費が立上げられるので、
お知らせします。

JST平成22年度「先端的低炭素化技術開発事業」
http://www.jst.go.jp/alca/koubo.html

(非常に簡単なまとめ)
先端的低炭素化技術開発事業(「本事業」)では温室効果ガスの
排出量を大幅に削減し明るく豊かな低炭素社会の実現に大きく貢献する
技術を創出するための挑戦的な研究開発を推進します。

新規の原理・概念やブレークスをもたらす要素科学・技術を対象として、
基礎的な研究を行うフェーズから、生み出された技術シーズを展開・拡大
して、低炭素化に大きく貢献しうる技術の創出につなげる研究開発を対象
としています。1課題あたり年間1千万円から1億円程度の研究開発費を、
最長10年にわたって支援します。いずれの分野であっても、「低炭素化」
につながるものであれば、本事業の範疇に入る。

「JSTとしては珍しく、分野を指定せずにシーズ発掘に臨むもの」
だそうですので、ふるって応募されてはいかがでしょうか。
なお本日から月末にかけて、各地で説明会が実施されるようです。

SGEPSS総務
山本衛
--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555






444

2010/10/12(Tue) 15:24
運営委員

学術研究の大型プロジェクトについての意見募集(10/12まで)
SGEPSS会員各位、

科学技術・学術審議会学術分科会から、「学術研究の大型プロジェクトの
推進について(審議のまとめ)(案)」に関する意見募集が出されて
おりますので、お知らせします。。大型プロジェクトを立案・推進して
おられる会員・研究グループの方はご注意ください。

意見募集の期間は、下記の通りです。

平成22年9月10日(金曜日)〜平成22年10月12日(火曜日)

意見を募集する事項は、

○大型プロジェクトの推進の意義や性格等の基本的な考え方、それらを
踏まえた具体的な推進方策について。
○「ロードマップ」の策定方法や内容等について。
○大型プロジェクトの着実な推進に向けた社会や国民とのコミュニケーションの
強化方策や財政措置の在り方等について。
○その他(上記以外に関する意見)。

詳しくは次のURLでご確認ください。

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/22/09/1297382.htm

SGEPSS総務
山本衛
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Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555






443

2010/10/12(Tue) 15:23
運営委員

ホテル東急ビズフォート那覇の優待予約がWebから出来るようになりました
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

来る10月30日ー11月3日に沖縄県那覇市で開催される
第128回地球電磁気・地球惑星圏学会の会場に隣接する
ホテル東急ビズフォート那覇の優待予約について、
以下のアドレスから申し込みできるようになりましたので
お知らせします。
会場まで屋外に出ることなく行ける便利な立地です。

日によっては、満室になりつつあるとのことですので
お早めにお申し込みください。

〔自治会館ご利用者特別割引料金〕
ダブルシングルユース
お一人様、室料のみ 5,800円、朝食付き 6,600円
ホテル施設概要HPアドレス
http://www.hoteltokyubizfort.co.jp/naha/

申し込みは以下のアドレスから出来ます。
ルームチャージプラン
http://qqa.jp/R4EA
朝食つきプラン
http://qqa.jp/S4EA

学会LOC Webサイトはこちら
http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/

以上、よろしくお願いいたします。

情報通信研究機構
石井 守






442

2010/10/12(Tue) 15:22
運営委員

平成23 年度科学・技術関係予算についての意見募集(内閣府より)
SGEPSS会員各位、

内閣府より、「平成23 年度科学・技術関係予算についての意見募集
〜優先度判定の実施に向けて〜」が出されています。締切は9月17日です。
http://www8.cao.go.jp/cstp/pubcomme/index.html

「大学整備費」や「科研費」などといった基本的なものを含む
多数の事項について、意見が求められています。優先度判定対象の
一覧は、以下のURLにあります。
http://www8.cao.go.jp/cstp/pubcomme/yusendo_h23/sesaku.html

必要なものには意見を出して行くことが必要ではないかと存じます。
ぜひご一読ください。

以上、ご連絡します。

SGEPSS総務
山本衛
--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555






441

2010/10/12(Tue) 15:21
運営委員

JpGU 2011年大会セッション提案募集開始
SGEPSS会員各位

JpGU 2011年大会のセッション提案募集が9月1日より開始しております.

以下URLにセッション提案についての説明がありますので,
是非積極的に提案いただきますよう,よろしくお願いします.
<http://www.jpgu.org/meeting/session.html>

また,2011年度大会のコンビーナガイドライン(セッションの採択,
プログラム編成上のルールなど)が以下URLにありますので,
ご参照いただければ幸いです.
<http://www.jpgu.org/meeting/convener_guidelines.html>

なお,10月26日がセッション提案公募締め切りとなっておりますので,
よろしくお願いいたします.

--------------------------------
産業技術総合研究所
小田啓邦
Tel: 029-861-3859
E-mail: hirokuni-odaaist.go.jp
--------------------------------






440

2010/10/12(Tue) 15:20
運営委員

文科省「一家に一枚」ポスター企画募集
SGEPSS会員各位、

文部科学省から「一家に一枚」ポスターの企画について、学会宛に
お知らせが来ております。「一家に一枚」ポスターは元素周期表から
はじまったシリーズで、科学技術週間にあわせて全国の小学校・中学校・
高校に配布されます。また一般の方々への無償配布も行われています。
元素周期表があちこちに配布されていたのを目にされた方も多いかと
思います。研究(分野)の概要を広報として、非常に効率的では
ないかと思います。

今回、文部科学省からの情報は、次の「一家に一枚」ポスターの
企画募集です。締切が9月17日と迫っております。提案者は特に決まった
ものではございません。もしもSGEPSSからの提案を期待される企画が
ございましたら、至急に総務あてにご連絡をお願いいたします。

文部科学省からのお知らせ文面を、以下のURLにPDFファイルで
掲載いたします。ダウンロードをお願いします。
http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/~yamamoto/MEXT_Ikka.pdf

過去の「一家に一枚」ポスターは以下の通り6種類です。

一家に一枚「元素周期表」(平成17年)
一家に一枚「ゲノムマップ」(平成18年)
一家に一枚「宇宙図」
一家に一枚「光マップ」(平成20年)
一家に一枚「天体望遠鏡400年」(平成21年)
一家に一枚「未来をつくるプラズマ」(平成22年)

これに続いて、一家に一枚「宇宙天気」とか「太陽系」とか
「大気波動」の企画をお考えいただきますよう、お願いいたします。

SGEPSS総務
山本衛
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Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555







439

2010/10/12(Tue) 15:18
運営委員

東レ科学技術賞・科学技術研究助成について
東レ科学技術賞の推挙と東レ科学技術研究助成の公募

本学会は(財)東レ科学振興会による東レ科学技術賞と東レ科学技術研究助成
への推薦資格を有しています。それぞれについて、受賞候補者の推挙と応募を
お願いいたします。会報にてお知らせしておりましたが、締切を延長
いたします。応募をお待ちしています。

書類:(財)東レ科学振興会所定の様式(http://www.toray.co.jp/tsf/)
提出:運営委員総務・山本衛(yamamotorish.kyoto-u.ac.jp)あての電子メール
に添付して提出する。
締切:2010年8月31日(火)(必着)
。。。都合により9月10日(金)まで延長いたします。

備考:運営委員会にて選考の上、学会長名の推薦書を作成して同財団に推薦いた
します。

(参考 東レ科学振興会のホームページから)
東レ科学技術賞:理学・工学・農学・薬学・医学(除・臨床医学)関係で、学術
上の業績が顕著なもの、学術上重要な発見をしたもの、重要な発明をしてその効
果が大きいもの、技術上重要な問題を解決して技術の進歩に大きく貢献したもの
に対し、科学技術賞(金メダル、賞金5百万円)を毎年2件前後贈呈しています。

東レ科学技術研究助成:国内の研究機関で理学・工学・農学・薬学・医学(除・
臨床医学)関係の基礎的な研究に従事し、今後の研究の成果が科学技術の進歩、
発展に貢献するところが大きいと考えられる独創的・萌芽的研究を活発に行って
いる若手研究者に、毎年研究助成金を贈呈しています。研究助成金総額1億3千万
円、10件程度、研究の内容によっては1件3千万円程度まで助成します。

SGEPSS総務
山本衛
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438

2010/10/12(Tue) 15:17
運営委員

科研費の「系・分野・分科・細目表」への意見表明(お知らせ)
SGEPSS会員各位、

日本学術振興会より、科研費の「系・分野・分科・細目表」の平成25年度
からの見直しについて意見招請が出されております。SGEPSSでは、評議員と
運営委員を中心に意見を取りまとめ、会長名にて、「超高層物理学」細目の
存続を求める意見書を提出いたしましたので、お知らせします。

SGEPSS総務
山本衛

=== 提出した意見内容 ===

所属・職・氏名
地球電磁気・地球惑星圏学会・会長・津田敏隆          
(京都大学生存圏研究所・所長・教授)         

(既存の「系・分野・分科・細目表」で改善を要する点等)

要望内容:「超高層物理学」細目について、存続を求めます。

理由:「超高層物理学」は、狭義には、地球大気のいわゆる熱圏・電離圏の研究
を中心とする。しかしながら科研費の細目としては、磁気圏物理学や宇宙プラズ
マ物理学の分野を含む広い領域の研究を集めている。関連学会は、地球電磁気・
地球惑星圏学会(以下では当学会)であり、多くの学会員がこの細目に科研費を
申請している。
当学会は、会員数こそ約700名と小さいが、大部分の学会員が活発な研究活動を
繰り広げているところに特徴がある。当学会が独自に開催する秋学会の発表件数
は約400件(参考データ参照)である。例えば会員数5000人規模の学会であって
も講演会での発表総数が400〜500件といった例があり得ることを考慮すると、当
学会の研究活動状況は極めて高いといえる。また、今回の調査資料として示され
た科研費申請総数の年次推移によると、地球惑星科学分科に属する他の細目の申
請数がここ数年減少傾向であるのに対し、「超高層物理学」にはその傾向は見ら
れない。平成22年度では、例えば「気象・海洋・陸水学」細目への申請数は「超
高層物理学」の約2倍でしかない。つまり「超高層物理学」細目は極めて良好な
パフォーマンスを示す少数精鋭の専門家集団である。以上の理由から、今回の見
直しにおいては、歴史ある「超高層物理学」細目については存続が最良の政策で
あると信じる。安易な変更によって関係者に不安を与えることは研究基盤の崩壊
に通じかねず、全く不適当です。

(具体的な改善案)

現在、研究者コミュニティにおいては、太陽から放射される光・電磁波・粒子が
地球大気に及ぼす影響についての包括的な研究が強く求められている。一方、地
球の下層大気で発生した大気波動が、学会の常識を超える大きな影響を超高層大
気に与えているとの報告が相次いでいる。つまり地球大気の全高度領域の相互作
用、地球周辺の宇宙空間、惑星間空間、太陽からのエネルギーや粒子の噴出など
を総合的に捉える学問分野が必要となってきている。一方、ICSU傘下の国際組織
であるSCOSTEP (The Scientific Committee On Solar-TErrestrial Physics (和
訳名=太陽地球系物理学・科学委員会))では、太陽から地球に至る領域の国際研
究プログラムを長年にわたって実施してきておられる(参考データ参照)。
これらの状況から、研究者コミュニティにおいては、「超高層物理学」細目に新
たなキーワードを追加することによって研究領域の拡大を図るべきという意見が
ある他、名称を「太陽地球系物理学」といったものに変更すべきという意見も垣
間見られる。当学会では、研究領域の拡大や新名称などについて、ここ数年で議
論してゆく。

=========================================

--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamotorish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555





437

2010/08/26(Thu) 14:15
運営委員

SGEPSS秋学会におけるNICT沖縄センター見学について
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

来る平成22年10月30日ー11月3日に沖縄県那覇市にて
開催される第128回地球電磁気・地球惑星圏学会において、
LOCである情報通信研究機構の沖縄亜熱帯計測技術センター
見学ツアーを以下の要領で開催します。多くの皆様の
ご参加をお待ちしております。

開催日:平成22年10月30日(土)

スケジュール(案):
13:40 那覇空港 発
14:00 旭橋バスターミナル 発
15:00 NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 着
http://www2.nict.go.jp/y/y222/okinawa/
 見学(展示室・WINDS実験施設・降雨レーダー・海洋レーダー等)
15:55  NICT沖縄亜熱帯計測技術センター 発
16:00 万座毛 着(センター近傍)
16:30 万座毛 発
17:30 首里城 着(途中下車希望者のみ)
17:45 旭橋バスターミナル 着

費用:1,000円

注意事項:
・首里城にて下車された方は、当方でのピックアップはいたしません。
 ゆいレール等をご利用になり各自宿泊地まで移動お願いします。
・10−11月の首里城の閉館は19:30となっています(Web情報)。
・日程を色々と検討しましたが結果的にアウトリーチ活動と同じ時間に
 なってしまい恐縮ですがご容赦ください。
・スケジュールは今後変わる可能性もあります。

申し込みはLOCまで電子メールにて以下の情報をお送りください。

申し込みアドレス:SGEPSS_2010OKI_LOCml.nict.go.jp
締め切り:10月1日

申込フォーム============
参加者お名前:
人数:
乗車地(どちらか消す): 空港 ・旭橋バスターミナル
下車地(どちらか消す): 首里城・旭橋バスターミナル
==================

手配するバスの大きさを決める必要がありますので、締め切り厳守
でお願いします。

=================================
独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 推進室長
石井 守
電子メール: mishiinict.go.jp
電話: 042-327-7540
FAX: 042-327-7597
=================================






436

2010/08/26(Thu) 14:14
運営委員

JpGU会員へのJGL発送 − お詫び
地球電磁気・地球惑星圏学会会員各位

先日、SGEPSS学会事務局からJPGU会員へ日本地球惑星科学連合の
ニュースレターJGL(Japan Geoscience Letters)のNo.1〜No.3を
発送いたしました。

JGLは日本地球惑星科学連合事務局より地球電磁気・地球惑星圏
学会事務局宛にまとめて発送され、連合事務局が作成する配布リス
トとの照合後に連合会員宛てに発送しております。しかし、今回は
リストの到着までに時間を要したためにJGL発刊から発送までに
長い時間が経過してしまいました。このような事情のため、JGL
の発送が大変遅くなりましたことをお詫びいたします。

なお、今後は同様な事態が生じないよう改善策を検討しております。
何卒ご理解のほど、よろしくお願い致します。

                 地球電磁気・地球惑星圏学会
                  運営委員会

+-----------------------------------------------------------
+ Takumi Abe (abe.takumijaxa.jp)
+ ISAS / JAXA(Japan Aerospace Exploration Agency)
+ 3-1-1, Yoshinodai, Sagamihara, Kanagawa 252-5210, JAPAN
+ Tel: 050-3362-2645 (JAXA ext.22645) Fax: +81-427-59-8176
+-----------------------------------------------------------






435

2010/08/26(Thu) 14:10
運営委員

SGEPSS秋学会における小会合申し込みのご案内
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

来る平成22年10月30日ー11月3日に沖縄県自治会館で開催される
地球電磁気・地球惑星圏学会における
分科会などの小会合申し込みについてのご案内です。

大会期間中に、小会合を開催の希望がございましたら、
秋学会LOC事務局(SGEPSS_2010OKI_LOCml.nict.go.jp )
まで添付のフォーマットに従って、ご連絡ください。

大会期間中のセッションスケジュールは、LOCホームページ
http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/session_schedule.html
にてご確認ください。

第1次〆切を 9月14日(火) 18:00
とさせていただきます。

これ以後の申し込みも受付いたしますが、上記〆切受付分
までで、部屋割を決定いたしますので、以後は部屋の空き状況に
応じての対応となりますことをご了承ください。

*申込締切 9/14 18:00まで(これ以降でも空きがあれば受付けます)

----- 2010年SGEPSS秋学会 会合申込フォーム ---------------
会合名:

会合責任者氏名:

会合責任者連絡先Email:

開催日時
 日付と希望時間帯[昼休み、夕方等]をご記入ください)
 開催日、会場によって開催可能時間帯が若干異なる場合が
 あります。
 第一希望日時:
 第二希望日時: 
 第三希望日時:

参加者人数(概数):  人

----------------------------------------------------------
なお、お弁当募集については、後日、責任者宛でご案内いたします。

=================================
独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 推進室長
石井 守
電子メール: mishiinict.go.jp
電話: 042-327-7540
FAX: 042-327-7597
=================================






434

2010/08/26(Thu) 14:09
運営委員

2010年秋季大会セッションスケジュールのHPへの掲載
SGEPSS会員の皆様

地球電磁気・地球惑星圏学会の第128回総会および講演会
(2010年10月31日〜11月3日、沖縄県市町村自治会館)
のセッション時間割が LOC のホームページにて
閲覧可能となりましたのでお知らせいたします。

セッション時間割ページ:
http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/session_schedule.html
LOCトップページ:
http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/index.html

現在、プログラム編成作業の途中で、講演プログラムは
確定しておりません。詳細なプログラムは9月中旬〜下旬頃に
SGEPSSホームページで閲覧可能になる予定です。

プログラム委員(篠原育、小田啓邦、河野英昭、山本衛)

--
篠原 育

宇宙科学研究所 宇宙科学情報解析研究系
(独)宇宙航空研究開発機構 (JAXA)
e-mail ikustp.isas.jaxa.jp
tel. 050-3362-3279 fax 042-759-8405






433

2010/08/26(Thu) 14:08
運営委員

SGEPSS会報(第205号)の記事募集
SGEPSSの皆様

SGEPSS運営委員会・会報担当の河野・村田・吉川です。

・公募、助成などの募集
・研究集会・分科会などの案内/報告

等、次回SGEPSS会報(第205号)に記事を掲載されたい方がおいででしたら、

原稿〆切:9月10日(金) で
kaihosgepss.org
宛 email にて記事をお送り下さい。

※次号会報は秋学会前に皆様にお届けする予定です。

編集の都合上、原稿は email の地の文か
添付 Word file の形にてお願いします。

以上、どうぞ宜しくお願い致します。

河野英昭、村田功、吉川一朗
(SGEPSS運営委員会・会報担当)






432

2010/08/26(Thu) 14:06
運営委員

科研費の細目表に関する意見募集(8/27締切)
SGEPSS会員各位、

JpGUより、科研費・細目表の見直しに関する意見募集のお知らせ
(締め切りは8/27)が来ておりますので、ご連絡します。意見の
提出者は個人・団体を問わないとされています。

オリジナルの電子メールには添付ファイルがありましたが、
それは以下のURLからお取りください。科研費の提案数の年次変化の
グラフになっています。大変興味深いです。

http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/~yamamoto/kakenhi_oubo.pdf

SGEPSS総務
山本衛
(京都大学生存圏研究所)

------------------------------------------------------------
科学研究費補助金 「系・分野・分化・細目表」に関する意見募集について
     日本学術振興会学術システム研究センター
     専門研究員 花輪公雄・永原裕子

日本学術振興会では、文部科学省科学技術・学術審議会の依頼を受け、平成25年
度公募から適用する「系・分野・分化・細目表」の改正に向け検討を行っており
ます(http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html 7月6日付けニュー
ス)。「系・分野・分科・細目表」は、平成5年度より5年ごとに改訂がおこなわ
れ、25年度は10年に一度の大改訂の年度にあたります。日本学術振興会学術シス
テム研究センターでは、関係コミュニティーの意見を伺い、それをもとに検討を
進めたいと考えております。

1. 検討内容
(1) 現在の「系・分野・分科・細目表」の構成
(2) 総合・新領域系の「分野・分科・細目表」の構成
(3) 理工系・数物系科学分野と他の系・分野との調整(移設、統合など)
(4) 理工系・数物系科学分野における分科・細目の構成(追加、削除、統合など)
(5) それぞれの細目におけるキーワード(追加、削除、変更など)
(5) 「時限付き細目」に関する事項(今後においても必要か、基盤(C)のみで良
いかなど)

地球惑星科学関連では、とりわけ、総合・新領域系複合新領域分科社会・安全シ
ステム科学分科、総合・新領域系複合新領域分科社会・環境学分科、総合・新領
域系総合領域分科地理学分科などとの関連、地学・地理学教育に関しては総合・
新領域系総合領域分科科学教育・教育工学分科科学教育細目などのありかたにつ
き、みなさまのご意見が重要です。なお、細目表などは上記学振のサイトにリン
クされております。また、地球惑星科学関連分野のこの数年の応募数の推移につ
いては、添付ファイルをご参照ください。

2. ご意見の提出に関して
a) 提出されるご意見
どのような内容でも差し支えありませんが、提案に当たっては、根拠・データな
どを添えていただけるようお願いいたします。

b) ご意見の提出者
学協会、グループ、個人などを問いません。

c) 提出期限
 8月27日(金)

d) ご意見の提出方法
・日本学術振興会に直接お寄せいただく場合
学振科研費ページ(http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html)の7月6
日付ニュースに従い、直接提出ください。なおその場合も、下記研究員2名にも
おしらせいただけますと、数物系における議論の際に有益かと思われます。

・学術システム研究センター専門研究員にお寄せいただく場合
地球惑星科学分野の研究員、花輪公雄(hanawa@pol.gp.tohoku.ac.jp)、永原裕
子(hiroko@eps.s.u- tokyo.ac.jp)の2名宛お送りください。

以上

--
Mamoru Yamamoto / RISH, Kyoto University yamamoto@rish.kyoto-u.ac.jp Phone +81-774-38-3814, Cell +81-90-5653-7555






431

2010/08/26(Thu) 14:03
運営委員

秋学会投稿〆切延長
SGEPSS会員の皆様:

秋学会(一般講演会・展示 10/30, 総会・特別セッション・レギュラー
セッション 10/31-11/3; 沖縄)の講演予稿受付に際し,多くの皆様に
ご投稿いただきありがとうございます。

予稿受付の締切を、本日(7/30)午後5時としてきましたが、
木曜日から申し込みが急増しております。そこで、予稿受付の
締切を下記の通り延長することに致しました。

時間の猶予がございますので、ご確認の上ご投稿くださいますよう、
お願い致します。日程の都合上、これ以上の〆切延長はできませんので、
ご留意ください。

===================================================
最終投稿締切日時: 8月3日(火):朝9時
===================================================

以上,宜しくお願い致します。

学会運営委員会・プログラム委員(篠原、小田、河野、山本)
連絡先:sgps10fallsprg.isas.jaxa.jp






430

2010/08/26(Thu) 14:00
運営委員

秋学会・磁気圏セッションへの投稿のご案内
SGEPSS会員のみなさま

# 複数のメーリングリストにお送りしております。
 重複してお受け取りになられる場合、ご了承ください。

秋学会投稿締切が7/30(金)に迫っております。
「磁気圏セッション」に投稿を予定されている方は、お早目に
下記のサイトからのお申し込みくださいますようお願いいたします。

【レギュラーセッション「磁気圏」B006】

◆セッション概要
磁気圏の構造とダイナミクス、太陽風-磁気圏相互作用、オーロラ現象を含む電
離圏-磁気圏結合過程、さらには磁気嵐やサブストームを含む変動現象などのさ
まざまな問題について、人工衛星や地上からの観測、理論、シミュレーション、
モデリングにより得られた最新の結果を議論する。また、関連する観測・シミュ
レーション・モデリング等の技術開発、将来ミッションについての講演も歓迎する。

◆コンビーナ
三好由純(名古屋大学太陽地球環境研究所)
能勢正仁(京都大学大学院理学研究科地磁気世界資料解析センター)

◆講演申込先
http://www.sgepss.org/sgepss/soukai2010fall.html

--
三好由純 Miyoshi Yoshizumi
名古屋大学太陽地球環境研究所 総合解析部門
E-mail : miyoshi@stelab.nagoya-u.ac.jp
Tel: 052-747-6340 /Fax: 052-747-6334





428

2010/07/16(Fri) 15:31
運営委員

本日午後1時よりSGEPSS秋学会投稿開始
SGEPSS会員の皆様:

本日午後1時よりSGEPSS秋学会投稿が開始しました.

今秋のSGEPSS秋学会「第128回SGEPSS総会および講演会」の開催期間は
2010年10月30日(土)から11月3日(水)となります。10月30日(土)は、
久茂地公民館にて一般向け講演会および展示のみ行われます。総会および特別
セッション・レギュラーセッションは、10月31日(日)から11月3日(水)に
かけて、沖縄県市町村自治会館にて行われます。

--------------
セッション情報
--------------
特別セッション1件,レギュラーセッション8件の構成です.
セッション一覧:
https://secure.jtbcom.co.jp/sgepss/session.html

----------------
講演申し込み方法
----------------
・WWWによる電子投稿のみ
・受付は,7月5日(月)午後1時から開始
・締切は, 7月30日(金)午後5時
・投稿サイト
 学会ホームページ(http://www.sgepss.org/sgepss/)の,「研究活動ー総会・講演会」のページ
http://www.sgepss.org/sgepss/soukai2010fall.html

☆ 上記URLにアクセスし,「投稿サイトはこちら」をクリックすると秋学会の個人情報登録画面が出ます.先日の総会でお知らせいたしましたように本年度は昨年度と異なり,秋季講演会独自の個人IDを用いたWWWによる電子投稿となります.そのため,昨年まで用いていた著者IDは全て無効です.全ての著者を新たにデータベースに登録する必要があります.個人ID番号およびパスワードを登録していただき「送信」をクリックすると,SGPESS秋学会の投稿画面になります.そのページの下にある「予稿集投稿」をクリックしてください.

☆ 投稿システムの仕様は,連合大会とほぼ同様のものです.

☆ 締め切り間近は大変混雑致しますので,お早めにご投稿ください.

☆ 秋学会に関する現地情報は,秋学会LOCのホームページ
  http://www.seg.nict.go.jp/sgepss2010/
  からご覧いただけます.

奮ってご投稿いただき,秋学会への多くの皆様のご参加をお願い致します.
--------------------------------------------------
学会運営委員会・プログラム委員(篠原育、小田啓邦、河野英昭、山本衛)
連絡先:sgps010fallsprg.isas.jaxa.jp

--------------------------------
産業技術総合研究所
小田啓邦
Tel: 029-861-3859
E-mail: hirokuni-odaaist.go.jp
-------------------





427

2010/07/16(Fri) 15:30
運営委員

SGEPSS会員各位:井上学術賞候補者の推挙
会員各位、

以下の文面は次号の会報に収録いたしますが、締切が
迫っていますのでご連絡します。研究者の業績を
ただしく評価する(第三者である権威による評価を勝ち取る)
ことは、学会の発展にとって重要であると思います。
よろしくご検討ください。

井上学術賞は、自然科学の基礎的な研究で特に顕著な業績をあげた50歳未満の
研究者に贈られる、権威ある学術賞であります。本学会は、(財)井上科学振興財団
より、井上学術賞の推薦団体として認定されております。2010年9月20日(日)を
締切として、第27回(2010年度)井上学術賞候補を2名まで推薦する依頼が来て
おります。下記により、同賞にふさわしい会員を推挙いただきますよう
お願い申し上げます。



項目:第27回(2010年度)井上学術賞にふさわしい会員の推挙
書類:(財)井上科学振興財団所定の様式(http://www.inoue-zaidan.or.jp/)
提出:運営委員総務・山本衛(yamamotorish.kyoto-u.ac.jp)あての電子メールに添付して提
出する。
締切:2009年7月23日(日) (必着)
備考:運営委員会にて選考の上、学会長名の推薦書を作成して同財団に推薦いたします。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






426

2010/07/16(Fri) 15:29
運営委員

SGEPSS会員各位:各種公募のご案内
会員各位、

いくつか公募の案内が来ております。いまちょうど次の会報を製作中で
7月中旬に配布されますが、締切が迫っているものがありますので、
電子メールでお知らせします。

(1)「第54回宇宙科学技術連合講演会」について
内容:本学会は、(社)日本航空宇宙学会が主催する上記講演会の共催と
なりましたので、お知らせいたします。
日時と場所:11月17〜19日 静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」
講演申込:7月15日締切
問合せ先:(社)日本航空宇宙学会(Tel: 03-3501-0463、http://www.jsass.or.jp/sputlcom/54ukaren/

(2)文部科学大臣表彰 科学技術賞および若手科学者賞
趣旨:科学技術に関する研究開発、理解増進等において顕著な成果を収めた
者について、その功績を讃えることにより、科学技術に携わる者の意欲の
向上を図り、もって我が国の科学技術水準の向上に寄与することを目的として、
科学技術分野の文部科学大臣表彰を定めています。平成23年度科学技術分野の
文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦機関からの募集を行います。女性の
研究者・技術者の積極的な推薦をお願いいたします。
推薦者:大学・研究機関の長または学会長(メーリングリストsgepssallにお知らせ済)
締切:7月16日
問合せ先:文部科学省 研究振興局振興企画課奨励室 海老沼・春日・若旅・阿部
(Tel: 03-6734-4071、http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1293750.htm

(3)藤原セミナー
趣旨:科学技術の振興に寄与することを目的として、2011年1月から2012年
12月の間に開催を予定する「藤原セミナー」の申請を受け付けます。
対象分野と援助額:自然科学の全分野、12,000千円以内
応募方法:開催申請者が所属組織長を通じて応募
締切:7月31日(必着)
問合せ先:(財)藤原科学財団(Tel: 03-3561-7736、http://www.fujizai.or.jp

(4)井上リサーチアウォード
趣旨:自然科学の基礎的研究で優れた業績を挙げ、さらに開拓的発展を目指す
若手研究者(博士の学位取得後9年未満)の独創性と自立を支援する目的で、
研究を助成します。
応募方法:自薦(所属長の承諾)
助成金他:1000万円(期間は2年) 3名以内(うち1名以上を女性とする)
締切:7月31日(必着)
問合せ先:(財)井上科学振興財団(Tel: 03-3477-2738、http://www.inoue-zaidan.or.jp

(5)日本学術振興会 育志賞
趣旨:天皇陛下の御即位20年に当たり、社会的に厳しい経済環境の中で、
勉学や研究に励んでいる若手研究者を支援・奨励するための事業の資として、
陛下から御下賜金を賜りました。これを受けて、我が国の学術研究の発展に
寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することで、
その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的として、
本年度から「日本学術振興会 育志賞」を創設することとしました。
対象:2010年4月1日現在34歳未満の我が国の大学院博士後期課程在学の者
推薦者:1)大学長推薦、2)学会長推薦(メーリングリストsgepssallにお知らせ済)
締切:8月2日(必着)
問合せ先:(独)日本学術振興会 総務部研究者養成課
(Tel: 03-3263-0912、http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html

(6)井上研究奨励賞
推薦の対象:2007年4月1日〜2010年3月1日に博士の学位を取得した35歳未満の
研究者。自然科学の基礎的研究において新しい領域を開拓する可能性のある優れた
博士論文を提出した研究者。
推薦者:原則として、博士論文の作成を指導した研究者
締切:9月20日(必着)
問合せ先:(財)井上科学振興財団(Tel: 03-3477-2738、http://www.inoue-zaidan.or.jp

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






425

2010/07/16(Fri) 15:28
運営委員

「文部科学大臣表彰」と「日本学術振興会 育志賞」への推薦(再送)
SGEPSS会員各位、

(以下、再送いたします)

「文部科学大臣表彰」と「日本学術振興会 育志賞」への推薦依頼が
学会に来ております。それぞれ、以下のように推薦希望を受付けますので、
ふるってご応募ください。

(1)文部科学大臣表彰
「科学技術賞(開発部門・研究部門等)」と「若手科学者賞」への
推薦ができます。学会からの推薦人数には特に制限ありません。
(若手科学者賞は、2011/4/1現在で40歳未満の研究者を対象とする)
推薦書類の提出締切り:7月16日に文科省必着
<文部科学省では、女性研究者の推薦を求めておられます。>
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1293750.htm

時間的余裕がございませんので、以下のように考えたいと存じます。

○大学・研究機関で推薦を受けた方について、SGEPSS会長名からも
推薦を行う(サポートをすることになる)。

○学会からの推薦のみを希望される場合は、その旨をお申し出
ください。推薦の可否を判断させていただきます。

○SGEPSSへのお申し出は、6月末日までにお願いいたします。
あて先:電子メールにて総務(山本衛) yamamotorish.kyoto-u.ac.jpまで

(2)日本学術振興会 育志賞(第一回)
天皇陛下からの御下賜金をもとに、本年度に創設された賞で、「優秀な
大学院博士課程学生を顕彰する」ものです。「平成22年5月に大学院
後期博士課程に在学する34歳未満であること」が条件です。
「授賞総数は毎年度16名程度とし、受賞者には賞状、賞牌及び副賞として
学業奨励金110万円を贈呈します。」とされています。
推薦書のJSPS締切りは7月29〜8月2日です。
http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html

○本学会からは、1名の推薦ができます。よって、応募多数の場合は
選考をいたします。

○推薦書類(推薦書・推薦理由書AB・研究の概要等)をお送りください。
締切りは、7月9日(金)とさせていただきます。
あて先:電子メールにて総務(山本衛) yamamotorish.kyoto-u.ac.jpまで

以上、よろしくお願い申し上げます。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






424

2010/07/16(Fri) 15:27
運営委員

「文部科学大臣表彰」と「日本学術振興会 育志賞」への推薦
SGEPSS会員各位、

「文部科学大臣表彰」と「日本学術振興会 育志賞」への推薦依頼が
学会に来ております。それぞれ、以下のように推薦希望を受付けますので、
ふるってご応募ください。

(1)文部科学大臣表彰
「科学技術賞(開発部門・研究部門等)」と「若手科学者賞」への
推薦ができます。学会からの推薦人数には特に制限ありません。
(若手科学者賞は、2011/4/1現在で40歳未満の研究者を対象とする)
推薦書類の提出締切り:7月16日に文科省必着
<文部科学省では、女性研究者の推薦を求めておられます。>
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1293750.htm

時間的余裕がございませんので、以下のように考えたいと存じます。

○大学・研究機関で推薦を受けた方について、SGEPSS会長名からも
推薦を行う(サポートをすることになる)。

○学会からの推薦のみを希望される場合は、その旨をお申し出
ください。推薦の可否を判断させていただきます。

○SGEPSSへのお申し出は、6月末日までにお願いいたします。
あて先:電子メールにて総務(山本衛) yamamotorish.kyoto-u.ac.jpまで

(2)日本学術振興会 育志賞(第一回)
天皇陛下からの御下賜金をもとに、本年度に創設された賞で、「優秀な
大学院博士課程学生を顕彰する」ものです。「平成22年5月に大学院
後期博士課程に在学する34歳未満であること」が条件です。
「授賞総数は毎年度16名程度とし、受賞者には賞状、賞牌及び副賞として
学業奨励金110万円を贈呈します。」とされています。
推薦書のJSPS締切りは7月29〜8月2日です。
http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html

○本学会からは、1名の推薦ができます。よって、応募多数の場合は
選考をいたします。

○推薦書類(推薦書・推薦理由書AB・研究の概要等)をお送りください。
締切りは、7月9日(金)とさせていただきます。
あて先:電子メールにて総務(山本衛) yamamotorish.kyoto-u.ac.jpまで

以上、よろしくお願い申し上げます。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






423

2010/07/16(Fri) 15:26
運営委員

SGEPSS会報(204号)の記事募集
SGEPSSの皆様

SGEPSS運営委員会・会報担当の河野・村田・吉川です。

・公募、助成などの募集
・研究集会・分科会などの案内/報告

等、次回SGEPSS会報に記事を掲載されたい方がおいででしたら、

原稿〆切:6月23日(水) で
kaihosgepss.org
宛 email にて記事をお送り下さい。

※次号会報は秋学会前に皆様にお届けする予定です。

編集の都合上、原稿は email の地の文か
添付 Word file の形にてお願いします。

以上、どうぞ宜しくお願い致します。

河野英昭、村田功、吉川一朗
(SGEPSS運営委員会・会報担当)





422

2010/06/04(Fri) 11:37
運営委員

再送 第127回SGEPSS総会 電子委任状のお知らせ
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

先日、下記のご案内をいたしましたが、やむを得ず
総会を欠席される方で、まだ委任状の提出をされていない
方は、提出をよろしくお願いします。

SGEPSS運営委
----------------------------------------------------

地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

第127回総会を以下の日時に開催します。

開催日時:5月26日(水)12:30〜13:30
開催場所: 幕張メッセ国際会議場3階 302号室
(日本地球惑星科学連合2010年大会会場)
議事次第は以下のURLをご参照ください。
http://www.sgepss.org/sgepss/sookai/127/giji.html

議決事項や学会賞授与(田中舘賞、学生発表賞)などの重要な
議事がありますので、会員の方はぜひご出席ください。やむを
得ず欠席される場合には、電子メールでの委任状を受け付けます。
欠席の正会員(一般・学生・海外・シニア会員)は、以下の
委任状に氏名、所属を記入の上、
sgepss_spring_2010sgepss.org へ送信下さい。
このメイルのリプライで自動的に上のアドレスに送られます。

Subject につきましては、変更せずにご返信ください。

-------------------------------------------------------------
    委  任  状

地球電磁気・地球惑星圏学会
会長  津田 敏隆 様
 
私は、平成22年5月26日開催の
第127回地球電磁気・地球惑星圏学会総会を欠席します。
なお、本総会の議決に関しては、議長に委任いたします。

地球電磁気・地球惑星圏学会 正会員
氏名:(記入お願いします。)
所属:(記入お願いします。)

-------------------------------------------------------------
※ 委任状受付締切は平成22年5月25日 24時です。
※ 電子委任状の委任先は議長となります。

堤 雅基SGEPSS運営委WEB担当






421

2010/06/04(Fri) 11:36
運営委員

【Reminder】 [sgps10fall:0003] 秋学会:特別セッション募集
SGEPSS会員各位

秋学会特別セッションの提案〆切が来週5/21となっておりますので
ご提案を検討されている会員におかれましては、お忘れなくご連絡を
いただけますようお願い申し上げます。

> SGEPSS会員各位
>
> 2010年秋学会(10月31日-11月3日)の講演会開催に向けまして,「特別セッシ
> ョン」のご提案を広く会員の皆様から募集致します。「特別セッション」の
> 詳細 は下記の通りです。以下の内容を添えてご応募下さい。
>
> 1.コンビーナー:お名前,所属,ご連絡先
> 2.セッションタイトル
> 3.セッション内容説明
> 4.特別セッションとして行う意義
> 5.セッションの規模(参加見込人数)
>
> 応募先:sgps10fallsprg.isas.jaxa.jp
> 締切:2010年5月21日(金)
>
> 応募されたご提案は運営委員会で検討し決定した後,ご周知いたします。多数
> のご応募をお待ち致しております。尚,ご質問等は運営委員会・秋学会担当委
> 員までご連絡ください。
>                          
> 運営委員会・秋学会担当:篠原育、小田啓邦、河野英昭、山本衛
>
> 「特別セッション」について
> 学会及び秋の講演会の活性化を図るために,秋学会では「特別セッション」を
> 設けています。「特別セッション」は次のような内容を議論する場として位置
> づけられています。
>
> ・レギュラーセッションとは別枠で議論する話題性のある内容(時機にあった
> 話題,重要テーマなど)
> ・当学会内,また他学会も含めたような,分野横断的な内容
>
> 特別セッションでは,講演数の制限を緩め,レギュラーセッションと重複した
> 講演申込も可能となっています。
>
> これまでの特別セッションは以下の通りです。
>
> ・2004年秋:「宇宙天気」
>
> ・2005年秋:「宇宙進出とSTP科学の接点」
>      :「SGEPSSにおける小型衛星の可能性」
> ・2006年秋:「地上-衛星観測・データ解析・モデリングの統合型ジオスペー
> ス研究に向けて」
>      :「地球惑星磁気圏探査:将来計画 〜これからを黄金の20年
> とするために〜」
>
> ・2007年秋:「STE研究における地上ネットワーク観測の現状と将来展望」
>       「SGEPSS 創立60周年記念特別セッション:地球電磁気学の歩み」
>
> ・2008年秋:「南極昭和基地大型大気レーダーによる超高層大気研究の新展開」
>      :「地震学と地球電磁気学の境界領域研究」
>
> ・2009年秋:「月周回衛星「かぐや」観測によるSTP研究の新展開」
>
> 以上です。
>
> 篠原育、小田啓邦、河野英昭、山本衛(運営委員・秋学会担当)
>
>
>
> ================
>
>
>

--
篠原 育

宇宙科学研究所 宇宙科学情報解析研究系
(独)宇宙航空研究開発機構 (JAXA)
e-mail ikustp.isas.jaxa.jp
tel. 042-759-8404 fax 042-759-8405






420

2010/06/04(Fri) 11:35
運営委員

第127回SGEPSS総会 電子委任状のお知らせ
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

第127回総会を以下の日時に開催します。

開催日時:5月26日(水)12:30〜13:30
開催場所: 幕張メッセ国際会議場3階 302号室
(日本地球惑星科学連合2010年大会会場)
議事次第は以下のURLをご参照ください。
http://www.sgepss.org/sgepss/sookai/127/giji.html

議決事項や学会賞授与(田中舘賞、学生発表賞)などの重要な
議事がありますので、会員の方はぜひご出席ください。やむを
得ず欠席される場合には、電子メールでの委任状を受け付けます。
欠席の正会員(一般・学生・海外・シニア会員)は、以下の
委任状に氏名、所属を記入の上、
sgepss_spring_2010sgepss.org へ送信下さい。
このメイルのリプライで自動的に上のアドレスに送られます。

Subject につきましては、変更せずにご返信ください。

-------------------------------------------------------------
    委  任  状

地球電磁気・地球惑星圏学会
会長  津田 敏隆 様
 
私は、平成22年5月26日開催の
第127回地球電磁気・地球惑星圏学会総会を欠席します。
なお、本総会の議決に関しては、議長に委任いたします。

地球電磁気・地球惑星圏学会 正会員
氏名:(記入お願いします。)
所属:(記入お願いします。)

-------------------------------------------------------------
※ 委任状受付締切は平成22年5月25日 24時です。
※ 電子委任状の委任先は議長となります。

堤 雅基SGEPSS運営委WEB担当






419

2010/06/04(Fri) 11:34
運営委員

国際学術研究集会等への補助
国際学術研究集会等への補助について
<会報203号に掲載した記事について連絡します>

国際学術交流事業運用規定に基づき、「国際学術研究集会等、
広く国際学術交流の推進に役立つ事業への補助」を募集いたします。
対象は、平成23年3月末までに開催予定の事業です。応募者は、
研究集会等の名称・日程・場所・目的・予想参加人数、補助を希望する
理由・希望額とその使途、について示した書類(書式自由)を郵送
あるいは電子メールでご提出ください。応募締切りは5月21日(必着)です。

郵送先:〒611-0011 宇治市五ケ庄 
京都大学生存圏研究所 山本衛(運営委員総務)
電子メール宛先:yamamotorish.kyoto-u.ac.jp

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






418

2010/06/04(Fri) 11:33
運営委員

第127回総会開催のご案内
会員各位、

第127回総会を以下の日時に開催します。

開催日時:5月26日(水)12:30〜13:30
開催場所: 幕張メッセ国際会議場3階 302号室
(日本地球惑星科学連合2010年大会会場)

議決事項や学会賞授与(田中舘賞、学生発表賞)などの重要な
議事がありますので、会員の方はぜひご出席ください。やむを
得ず欠席される場合には、委任状をお出しください。電子メールでの
委任状提出について、メーリングリストにてお知らせします。

総会の議題・話題提供がある方は、総務までご連絡ください。
(総務連絡先:yamamotorish.kyoto-u.ac.jp)

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






417

2010/06/04(Fri) 11:32
運営委員

文部科学省からの意見募集について
会員各位、

文部科学省より、以下の意見募集が出されておりますので
お知らせします。

最先端研究開発戦略的強化費補助金の一部を活用した
「最先端研究基盤事業」に関する意見募集の実施について
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/22/04/1293060.htm

これは、現在募集が行われている最先端次世代プログラムの
フォローアップとしてH22年度に行われる事業にたいするもの
だそうです。意見招請の期間は5/14 (金)までです。

以下の事項について意見を募集するとされています。

○「最先端研究基盤事業における選定の観点について(案)」
○今後、若手・女性研究者を惹きつけることができるような
研究ポテンシャルの高い研究拠点や、当該拠点に本事業で支援した方が
よいと考えられる研究設備等
○「頭脳循環」を実現するために、若手・女性研究者が研究を進める上で
望まれる研究基盤・研究環境

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






416

2010/06/04(Fri) 11:31
運営委員

国際学術交流若手派遣と国際学術交流外国人招聘の平成22年度一回目の締め切りが近づいています。
SGEPSS会員各位

第一回目の締め切りが近づいてきましたので、再送いたします。
詳しくは、SGEPSSのホームページを参照してください。
今年度からフォーマットが変わりました。注意してください。

第一回目の締め切りは5月14日です。
対象となる期間は、平成22年7月1日〜平成22年9月30日です。

SGEPSS運営委員
東京大学
吉川

国際学術交流外国人招聘

1. 内容: 国際学術交流事業の一環として,本学会が主催または共催
する研究集会に参加する海外の研究者の来日にかかる費用(旅費及び滞在費、
参加費用など)を支援します(略称:海外研究者招聘事業)。可能な限り、実
費を精算払いさせていただきます。
2. 対象の集会: 地球電磁気・地球惑星圏学会春季、秋季講演会、も
しくは本学会が共催あるいは協賛する研究集会。年4回募集。各応募締め切り
(必着)と、その対象となる集会の開催期間の対応は以下の通り。対象となる
集会が以下のうち2つにまたがる場合は、来日する予定日をもとに判断してください。
応募締め切り 対象となる集会の開催期間
平成22年5月14日 平成22年7月1日〜平成22年9月30日
平成22年7月ごろ 平成22年10月1日〜平成22年12月31日
平成22年9月ごろ 平成23年 1月1日〜平成23年3月31日
平成23年1月ごろ 平成23年4月1日〜平成23年6月30日

3. 応募資格: 外国の関連分野の研究者で上記の講演会・研究集会で
論文の発表もしくは議事の進行に携わる予定のもの。当該研究者の推薦は本学
会正会員が行う
4. 招聘人数: 若干名
5. 必要書類 : 所定の申請書類(PDFファイル, Wordファイル)およ
び渡航費、滞在費、集会参加費の概算が分かるもの。
6. 書類送付先:申請書類一式を電子メールでお送りください。(東京大
学 吉川 宛)
電子版の送り先: yoshikawaeps.s.u-tokyo.ac.jp
メールのSubjectにSGEPSS海外研究者招聘事業応募、と記してください。受領の
旨のメールをこちらから返信致します。もし、受領メールが、1週間たっても
届かない場合はご連絡ください。(東京大学 吉川: 零三 五八四一 四五七七)
7. 備考: 受領者の選考・義務等については国際学術交流事業運用規
定をご参照下さい。
応募資格等について不明な点は、吉川まで電子メールまたは電話でご連絡願います。
8. 過去の招聘者一覧

国際学術交流若手派遣
1. 内容: 国際学術交流事業の一環として,外国で開かれる国際的な研
究集会へ若手の会員が参加するための費用(渡航旅費および滞在費、集会参加
費用など)を支援します(略称:若手派遣事業)。可能な限り、実費を精算払
いさせていただきます。
2. 対象の集会: 国外で開かれる国際的な学術研究集会。年4回募
集。各応募締め切りと、その対象となる集会の開催期間の対応は以下の通り。
対象となる集会が以下のうち2つにまたがる場合は、日本を出発する予定日を
もとに判断してください。
応募締め切り 対象となる集会の開催期間, 主な会議
平成22年5月14日 平成22年7月1日〜平成22年9月30日
AOGS (7/5-9) インド, COSPAR (7/18-25) ドイツ、AGU(8/8-13) ブラジル

平成22年 7月ごろ 平成22年 10月 1日〜平成22年 12月31日 AGU (12/13-17)
アメリカ合衆国

平成22年 9月ごろ 平成22年1月 1日〜平成22年3月31日
平成23年1月ごろ 平成22年 4月 1日〜平成22年 8月31日 EGU, IUGG
3. 応募資格: 37才以下(応募期日時)の地球電磁気・地球惑星圏学
会正会員(学生会員は正会員である)。優れた業績を上げていることが明白
で、国際的な学術研究集会に出席し、論文の発表または議事の進行に携わる予
定の者。修士学生に関しては指導教官の推薦書が必要です。なお、過去に若手
派遣事業にて補助金(支援金)を受領した者は応募資格を失う。
4. 派遣人数: 若干名
5. 必要書類 : 所定の申請書類(PDFファイル, Wordファイル)。修
士学生に関しては指導教官の推薦書です。 渡航費、滞在費、集会参加費の概
算が分かるものを添付してください。
6. 書類送付先:申請書類一式を電子メールでお送りください。(東京大
学 吉川 宛)
電子版の送り先: yoshikawaeps.s.u-tokyo.ac.jp
メールのSubjectにSGEPSS若手派遣事業応募、と記してください。受領の旨の
メールを返信いたします。もし、1週間経っても受領メールが届かない場合は
ご連絡ください。(東京大学 吉川: 零三 五八四一 四五七七)
7. 備考: 受領者の選考・義務等については国際学術交流事業運用規
定をご参照下さい。応募資格等について不明な点は、吉川までメールまたは電
話でご連絡願います。
8. 過去の派遣者一覧







415

2010/06/04(Fri) 11:30
運営委員

日本学術振興会賞の推薦について(至急)
各位、

日本学術振興会賞について、4月1日に下記のお知らせをsgepssallに
お送りしております。SGEPSSとしても応援したく、津田会長と相談した
結果、以下のような方法でのサポートを提供したいと存じます。
お心当りの方は、早急にお申し出ください。

SGEPSSの若手会員が日本学術振興会賞を取るよう応援をしたいですが、
締切りが5/19-21と迫っています。また、JSPSからの連絡から締切り
までの期間が短く、運営委員会もございませんでした。

そこで次善の策として、大学・研究機関からの推薦を得た方に対して、
SGEPSS会長名の推薦を出すことで、側面支援を行いたいと存じます。
この学会推薦をご希望の方は、5月17日を目処に機関推薦(SGEPSSからの
推薦用)の書類をお送りください。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp

=== 2010/04/01送信分 ===
>会員各位、
>
>日本学術振興会(JSPS)から、日本学術振興会賞の推薦について
>案内がきております。推薦人は大学・研究機関の長、学会長、
>だけではなくて、優秀な学術研究者からの個人推薦も受付け
>られます。自薦はできません。受賞の対象となるのは、
>今年4月1日時点で45歳未満の研究者です。分野に制限はありません。
>下記HPに詳しい情報があります。応募期間が「5月19〜21日必着」と
>厳しいので、ご注意ください。
>
>日本学術振興会賞ホームページ
>http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/index.html
===






414

2010/06/04(Fri) 11:28
運営委員

海底地形名称の提案募集について(海上保安庁よりお知らせ)
SGEPSS会員各位

海上保安庁から「海底地形名称の提案募集について」
お知らせが来ておりますので,転送いたします.

関係各位はご対応よろしくお願いいたします.

----- Original Message -----
Subject: 海底地形名称の提案募集について
Date: Fri, 23 Apr 2010 16:21:00 +0900
From: 高橋 陽蔵 <takahashi-u82bvkaiho.mlit.go.jp>
To: "sgepsspac.ne.jp" <sgepsspac.ne.jp>

地球電磁気・地球惑星圏学会 様

 日頃より海上保安業務にご理解をいただき厚くお礼申し上げます。
 標記について、別添のお知らせを送らせて頂きますので、会員方々への周知方よろしくお願
い申し上げます。
 
       海上保安庁海洋情報部
        「海底地形の名称に関する検討会」事務局
         TEL 03-3541-4201、FAX 03-3541-4388

―――――― このメールにはファイルが添付されています ――――――
(以下,SGEPSSALLメーリングリストのために添付ファイルを展開)

平成22年4月23日
海上保安庁
海底地形名称の提案募集のお知らせについて

海上保安庁では、海図や海底地形図などに記載する海底地形の名称を決定する「海底地形の名称に関する検討会」を下記のとおり開催します。
開催にあたり、関係学会等に広く海底地形名称を募集することとしましたのでお知らせします。
同検討会で決められた海底地形名は、海上保安庁海洋情報部のホームページで紹介しております。
http://www1.kaiho.mlit.go.jp/KOKAI/ZUSHI3/topographic/topographic.htm


1 日時
平成22年7月16日(金)(予定)
2 場所
海上保安庁海洋情報部会議室(東京都中央区築地5-3-1)
3 主な議題
   海洋調査機関などから提案された日本列島周辺の海底地形名称の検討
4 出席者
   学識経験者(地理学、海洋底地球科学の各専門家)及び日本地理学会、関係機関(産業技術総合研究所、水産庁、東京大学海洋研究所、海洋研究開発機構、海上保安庁海洋情報部)の職員からなる10名の委員
5 検討会の趣旨
  海洋調査機関などの海底調査で明らかになった海底地形に学術的な名称を付
与して、無用な混乱を防ぐことを目的としています。
海底地形の名称を決定する国内唯一の検討会です。
6 提案に関する問い合せ先
   提案地名がある場合は、以下の問い合せ先にご連絡いただければ提案書を送付致します。提案期限は随時とし、今回の検討会に間に合わない場合は次回検討会に提案いたします。
(問い合せ先)
海上保安庁海洋情報部航海情報課 主任海図編集官 鈴木 晃
電話 03-3541-4201 FAX 03-3541-4388

--------------------------------
産業技術総合研究所
小田啓邦
Tel: 029-861-3859
E-mail: hirokuni-odaaist.go.jp
--------------------------------






412

2010/05/12(Wed) 13:53
運営委員

最先端次世代プログラム:JSPS特別研究員の応募
SGEPSS会員各位、

最先端次世代プログラムについて、本日、京大事務室から
以下の見解が伝えられました。ルール解釈そのものは全国的と
考えますので、ご連絡します。

○最先端次世代プログラムにJSPS特別研究員は応募できる。
○ただし、採択されたらH23年度以降は特別研究員としての立場を失う。
その上で「研究課題を自己の責任で主体的に研究を進める体制」を
確保しておく必要がある。
○なお、本プロジェクトの経費により研究者本人を雇用することは不可能。

です。2番目の項目については、各大学・研究機関において対応が
分かれると存じます(例えば間接経費による雇用を予約するか否かなど)。

以上、簡単ですがお知らせします。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






411

2010/04/22(Thu) 14:43
運営委員

学会費納入についてのお願い
地球電磁気・地球惑星圏学会会員の皆様

近日中に「2010年度学会費納入のご案内」を発送いたしますので、所定の方法
によりお支払いいただきますよう、お願い申し上げます(納入期限:7月31日)。
学会の様々な活動を支える財政基盤は会員の皆様に納入していただく会費にあ
ります。会費の未払いがありますと健全な学会運営に重大な支障をきたすほか
滞納された会費の督促作業に余分な経費がかかります。皆様のご協力を何卒
お願い申し上げます。

なお、学生会員を継続する方は3月末日までに手続きを行っていただくよう先
月通知しましたが、〆切までに更新申し込みをなさらない方には一般会員扱い
の納入案内が発送されます。該当者で、引き続き学生会員を希望される方は至
急手続きをお願いいたします。

当学会の会費納入は以下の5つの方法よりお選びいただけます。
(1)銀行振込(校費払いも可能)
(2)銀行口座自動引き落とし
(3)クレジットカード払い
(4)コンビニエンスストアでの支払い
(5)春・秋学会開催時の窓口での支払い

支払い方法の変更は学会ホームページの会員専用ページから個人ページにログ
インしてお手続きください。支払方法を変更いただいた場合は次年度請求より
適用となりますが、本年度分からの変更を希望される場合は、お手数ですが事
務局までご連絡ください。
銀行口座自動引き落としをご希望の方は、書面による手続きが必要となります
ので事務局へお問合せ下さい。
詳細については近日中に送付される「学会費納入のご案内」をご参照ください。

平成22年度の連合大会においても、学会受付デスクに会費支払い窓口を設けま
す。開設予定は、5月25日(火)の午後、26日(水)および27日(木)
の全日(ただし最終日は16時頃まで)です。

学会事務局の連絡先は以下の通りです。
--------------------------------------------------------------------
地球電磁気・地球惑星圏学会 事務局(潟vロアクティブ内)
    Mail: sgepsspac.ne.jp
    TEL: 078-332-3703  FAX: 078-332-2506  
    URL: http://www.sgepss.org/sgepss/
--------------------------------------------------------------------

会員の皆様のご協力をお願い申し上げます。

                (会計担当運営委員:阿部琢美・村田功)

+-----------------------------------------------------------
+ Takumi Abe (abe.takumijaxa.jp)
+ Japan Aerospace Exploration Agency (JAXA)
+-----------------------------------------------------------






410

2010/04/22(Thu) 14:42
運営委員

秋学会:特別セッション募集
SGEPSS会員各位

2010年秋学会(10月31日-11月3日)の講演会開催に向けまして,「特別セッシ
ョン」のご提案を広く会員の皆様から募集致します。「特別セッション」の
詳細 は下記の通りです。以下の内容を添えてご応募下さい。

1.コンビーナー:お名前,所属,ご連絡先
2.セッションタイトル
3.セッション内容説明
4.特別セッションとして行う意義
5.セッションの規模(参加見込人数)

応募先:sgps10fallsprg.isas.jaxa.jp
締切:2010年5月21日(金)

応募されたご提案は運営委員会で検討し決定した後,ご周知いたします。多数
のご応募をお待ち致しております。尚,ご質問等は運営委員会・秋学会担当委
員までご連絡ください。
                         
運営委員会・秋学会担当:篠原育、小田啓邦、河野英昭、山本衛

「特別セッション」について
学会及び秋の講演会の活性化を図るために,秋学会では「特別セッション」を
設けています。「特別セッション」は次のような内容を議論する場として位置
づけられています。

・レギュラーセッションとは別枠で議論する話題性のある内容(時機にあった
話題,重要テーマなど)
・当学会内,また他学会も含めたような,分野横断的な内容

特別セッションでは,講演数の制限を緩め,レギュラーセッションと重複した
講演申込も可能となっています。

これまでの特別セッションは以下の通りです。

・2004年秋:「宇宙天気」

・2005年秋:「宇宙進出とSTP科学の接点」
     :「SGEPSSにおける小型衛星の可能性」
・2006年秋:「地上-衛星観測・データ解析・モデリングの統合型ジオスペー
ス研究に向けて」
     :「地球惑星磁気圏探査:将来計画 〜これからを黄金の20年
とするために〜」

・2007年秋:「STE研究における地上ネットワーク観測の現状と将来展望」
      「SGEPSS 創立60周年記念特別セッション:地球電磁気学の歩み」

・2008年秋:「南極昭和基地大型大気レーダーによる超高層大気研究の新展開」
     :「地震学と地球電磁気学の境界領域研究」

・2009年秋:「月周回衛星「かぐや」観測によるSTP研究の新展開」

以上です。

篠原育、小田啓邦、河野英昭、山本衛(運営委員・秋学会担当)

================

--
篠原 育

宇宙科学研究本部 宇宙科学情報解析研究系
(独)宇宙航空研究開発機構 (JAXA)
e-mail ikustp.isas.jaxa.jp
tel. 042-759-8404 fax 042-759-8405






409

2010/04/22(Thu) 14:41
運営委員

「最先端・次世代研究開発支援プログラム」公募開始
会員各位、

「最先端・次世代研究開発支援プログラム」の公募情報が
JSPSから発表されました。下記URLをご参照ください。
e-RADでの締め切りは5月20日です。別途書類送付も必要な様子です。
各大学・研究機関での対応には、個別にご注意ください。

http://www.jsps.go.jp/j-jisedai/koubo.html

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp








408

2010/04/22(Thu) 14:40
運営委員

Re: 最先端・次世代研究開発支援プログラムについて
会員各位

先週文科省から得た情報では4月4日に公募開始の
案内を流す予定とのことです。ご確認下さい。
これとは別にH22年度には、若手研究者の基盤強化
に400億円が予算化されるそうです。
取り急ぎ。

津田

> 会員各位、
>
> H21年度補正予算の「最先端研究開発支援プログラム」が民主党政権に
> よって修正を受け、「最先端・次世代研究開発支援プログラム」として
> 動き出そうとしています。若手・女性研究者の支援に500億円を出す
> ことになっています。SGEPSS会員で該当する方には、ぜひ勝ち取って
> 研究推進に役立てていただきたいと考えます。この公募はH21年度内に
> 始まるはずでしたが、まだのようです。インターネットから関連の
> 情報を検索してみましたので、お知らせします。
>
> 最先端・次世代研究開発支援プログラム(ホームページ)
> http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/index.html
>
> 最先端・次世代研究開発支援プログラムについて
> http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/gaiyo_jisedai.pdf
> http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/kosshi_jisedai.pdf
> http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/unyo_jisedai.pdf
> http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/unyo_kihon_jisedai.pdf
>
> 最先端・次世代研究開発支援プログラム公募・選定等の方針
> http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/kobo_sentei_hoshin_jisedai.pdf
>
> (参考:検討状況の推移)
> 科学技術政策担当大臣と総合科学技術会議有識者議員との会合
> http://www8.cao.go.jp/cstp/gaiyo/yusikisha/index.html
>
> ===
> 上記を見てみますと、いくつかの点が読み取れます。
>
> ○該当するのは今年4月1日現在で45才以下の研究者。女性についてはこの限りではない。
> ○採択総数の30パーセントが女性分。
> ○各都道府県からかならず1件は通す。
> ○最大2億円×300件程度。助成額は柔軟に決める(=少なくても良い)。
> ○「研究者の人件費」が出せる。ただし申請者本人の人件費が出せるかどうかは不明。
> ○プログラム骨子にはグリーンイノベーションとか書いてあるが、研究分野を
> 強く規定することについては反対意見も出ているようです。
>
> です。まとめると、有力大学・研究機関がない、あるいは少ない地域の女性研究者
> (で優秀な人)は通る確率が高いことになりますね。女性研究者が研究組織を
> 組んで提案してみるのも面白いかもしれません。
>
> 以上、お知らせまで。
>
> ----
> 山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
> 京都大学生存圏研究所
> yamamotorish.kyoto-u.ac.jp
>
>
>
>
>

--

------------------------------------------------------------
Toshitaka Tsuda, Professor
Research Institute for Sustainable Humanosphere (RISH)
Kyoto University, Uji, Kyoto 611-0011, JAPAN
Phone: +81-774-38-3804, FAX: +81-774-31-8463
e-mail: tsudarish.kyoto-u.ac.jp
------------------------------------------------------------
津田 敏隆 京都大学・生存圏研究所 (〒611-0011 宇治市五ケ庄)  






407

2010/04/22(Thu) 14:39
運営委員

日本学術振興会賞について(5/19-21必着)
会員各位、

日本学術振興会(JSPS)から、日本学術振興会賞の推薦について
案内がきております。推薦人は大学・研究機関の長、学会長、
だけではなくて、優秀な学術研究者からの個人推薦も受付け
られます。自薦はできません。受賞の対象となるのは、
今年4月1日時点で45歳未満の研究者です。分野に制限はありません。
下記HPに詳しい情報があります。応募期間が「5月19〜21日必着」と
厳しいので、ご注意ください。

日本学術振興会賞ホームページ
http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/index.html

過去の受賞者リストを見ますと、地球惑星科学分野の受賞者が
非常に少ない印象を持ちます。第2回目(H17年度)にSGEPSS会員
である陰山聡さんが受賞しておられますが、他にはあまり見当たり
ません(天文分野すら少ない気がする)。我々の実力は、こんな
もんじゃないと信じます。推薦数が少ないのではないでしょうか。
年長の先生方がサボっているのでは?ぜひ「多数の」推薦を出して
いただいて、SGEPSSあるいは地球惑星科学の存在感を増して
欲しいと存じます。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






406

2010/04/22(Thu) 14:38
運営委員

最先端・次世代研究開発支援プログラムについて
会員各位、

H21年度補正予算の「最先端研究開発支援プログラム」が民主党政権に
よって修正を受け、「最先端・次世代研究開発支援プログラム」として
動き出そうとしています。若手・女性研究者の支援に500億円を出す
ことになっています。SGEPSS会員で該当する方には、ぜひ勝ち取って
研究推進に役立てていただきたいと考えます。この公募はH21年度内に
始まるはずでしたが、まだのようです。インターネットから関連の
情報を検索してみましたので、お知らせします。

最先端・次世代研究開発支援プログラム(ホームページ)
http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/index.html

最先端・次世代研究開発支援プログラムについて
http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/gaiyo_jisedai.pdf
http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/kosshi_jisedai.pdf
http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/unyo_jisedai.pdf
http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/unyo_kihon_jisedai.pdf

最先端・次世代研究開発支援プログラム公募・選定等の方針
http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/kobo_sentei_hoshin_jisedai.pdf

(参考:検討状況の推移)
科学技術政策担当大臣と総合科学技術会議有識者議員との会合
http://www8.cao.go.jp/cstp/gaiyo/yusikisha/index.html

===
上記を見てみますと、いくつかの点が読み取れます。

○該当するのは今年4月1日現在で45才以下の研究者。女性についてはこの限りではない。
○採択総数の30パーセントが女性分。
○各都道府県からかならず1件は通す。
○最大2億円×300件程度。助成額は柔軟に決める(=少なくても良い)。
○「研究者の人件費」が出せる。ただし申請者本人の人件費が出せるかどうかは不明。
○プログラム骨子にはグリーンイノベーションとか書いてあるが、研究分野を
強く規定することについては反対意見も出ているようです。

です。まとめると、有力大学・研究機関がない、あるいは少ない地域の女性研究者
(で優秀な人)は通る確率が高いことになりますね。女性研究者が研究組織を
組んで提案してみるのも面白いかもしれません。

以上、お知らせまで。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






405

2010/04/22(Thu) 14:37
運営委員

SGEPSS分科会会合費用
地球電磁気・地球惑星圏学会会員各位

日本地球惑星科学連合大会が5月23日〜28日に開催されますが
会期中に分科会会合のために会場予約をしている分科会幹事の方々
は請求&振込情報を会計担当までお知らせ下さい。

会計担当: 阿部琢美(宇宙航空研究開発機構)
   E-mail  abe.takumijaxa.jp
   Phone   042-759-8176

締切を4月末日とさせていただきます。

なお、参考までに学会総会の日時は以下の通りです。

  地球電磁気・地球惑星圏学会総会
  平成22年5月26日(水)12:30-13:30
  会場:302号室

よろしくお願い致します。

阿部

+-----------------------------------------------------------
+ Takumi Abe (abe.takumijaxa.jp)
+ Japan Aerospace Exploration Agency (JAXA)
+ 3-1-1, Yoshinodai, Sagamihara, Kanagawa 229-8510, JAPAN
+ Tel & Fax : +81-427-59-8176
+--------------------------------------------------------





404

2010/03/19(Fri) 13:28
運営委員

学生会員資格 更新のお知らせ
地球電磁気・地球惑星圏学会
学生会員及び指導教員の皆様

現在学生会員で、新年度も学生会員として継続を希望される方には、
学生会員資格の更新をしていただく必要があります。
資格の更新を希望する方は、「学生会員更新申込書」を以下から
ダウンロードし、必要事項を記入し,
指導教員の確認署名を受けた後,
3月末までに、下記の学会事務局宛てに郵送していただくように
お願い致します。(email での受け付けはしていません。)
例年より締め切りが早くなっていますので、ご注意下さい。

*申込書:
Word版: http://www.sgepss.org/sgepss/form/students.doc
PDF版: http://www.sgepss.org/sgepss/form/students.pdf

*送付先:
〒650-0033 神戸市中央区江戸町85-1 ベイ・ウイング神戸ビル10階
(株)プロアクティブ内 地球電磁気・地球惑星圏学会 事務局

*注意:
更新申込みされない場合は、新年度より、一般正会員扱いになりますので
ご注意下さい。また、就職等で退会を希望される方は、以下の学会ホーム
ページをご覧になり、退会手続きをして頂くようお願い致します。
http://www.sgepss.org/sgepss/#nyukai

学生宛てにメールが届かないこともありますので、指導教員の方は確認して頂き
ますようお願い致します。

SGEPSS 運営委員会 庶務担当
清水久芳







403

2010/03/19(Fri) 13:27
運営委員

SGEPSS会報(203号)の記事募集
SGEPSSの皆様

SGEPSS運営委員会・会報担当の河野・村田・吉川です。

・公募、助成などの募集
・研究集会などの案内

等、次回SGEPSS会報に記事を掲載されたい方がおいででしたら、

原稿〆切:4月4日(日) で
kaihosgepss.org
宛 email にて記事をお送り下さい。

※次号会報はJpGU前に皆様にお届けする予定です。

編集の都合上、原稿は email の地の文か
添付 Word file の形にてお願いします。

以上、どうぞ宜しくお願い致します。

河野英昭、村田功、吉川一朗
(SGEPSS運営委員会・会報担当)







402

2010/03/19(Fri) 13:26
運営委員

平成21年度補正「先端研究助成基金」の情報
各位、

平成21年度補正予算のうち「先端研究助成基金」について、
民主党政権になってから元の2700億円が1200億円に圧縮され、
その内の500億円を若手女性研究者支援に充てることと
されておりました。これについて、本年度中に公募開始する
ことまでが決まったという報道(2月3日付)がありますので、
お知らせします。下記のURLです。

http://www.47news.jp/CN/201002/CN2010020301001033.html

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp






401

2010/03/11(Thu) 13:37
運営委員

60周年記念誌が完成
SGEPSS会員各位、

総会などにおいてご紹介をして参りました、本学会の60周年記念誌が
完成いたしましたのでご連絡します。執筆者の方々、編集チームとして
活躍された方々に感謝します。ありがとうございました。

今後ですが、

○購入をお申込みいただき、ご入金いただいた方々には順次発送をして
参ります。あと少しお待ちいただきたく存じます。

○申込みしたが入金がまだお済みでない方へ、別途ご連絡をいたします。

○校費による購入希望について、事務処理を進めて参ります。

以上、簡単ですが状況報告まで。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp







399

2010/03/11(Thu) 13:16
運営委員

2010年JpGU連合大会の予稿募集中(2/5まで、早期1/29まで)
SGEPSS会員各位、

2010年JpGU連合大会が2010年5月23〜28日に開催されます。
http://www.jpgu.org/meeting/index.htm

現在は予稿投稿期間中(2/5まで、ただし早期は1/29まで)です。
発表を予定される会員は、遅れずに投稿するようにお願いします。

下記に、SGEPSSに関連あると考えられるセッションのリストを示します。
2009年連合大会におけるレギュラーセッション、セッションIDに
小記号"EM"表示のあるセッション、コンビーナーから共催の申し出の
あったセッション、内容的に関係があると思われるものを選びました。
全部で29あります。2010年大会のセッション総数は165ですので、
SGEPSSは全体の1/6強に関連していることになります。

会員各位が全てにおいて活躍されますように。

#SGEPSS関連セッションリストに漏れがある場合はお知らせください。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp

=== 2010年JpGU連合大会におけるSGEPSS関連セッションリスト ===

2010年 JpGU連合大会
http://www.jpgu.org/meeting/index.htm
予稿投稿: 2010年1月12日〜2月5日
(早期締切 1月29日17:00)

(セッションID, 主コンビーナー名、セッション名)

○SGEPSSレギュラー(2009年地球電磁気学(E)セッション)+それに順ずるもの
P-EM021 菊池 崇 宇宙天気
P-EM022 吉川 顕正 磁気圏-電離圏結合
P-EM023 徳丸 宗利 太陽圏・惑星間空間
P-EM024 白井 仁人 磁気圏構造とダイナミクス
P-EM025 坂野井 健 電離圏・熱圏
P-EM026 杉山 徹 宇宙プラズマ理論・シミュレーション
P-CG040 寺田 直樹 惑星大気圏・電磁圏
A-EM012 高橋 幸弘 Thunderstorms and lightning impacts on the atmosphere
A-EM011 坂野井 和代 大気圏・熱圏下部
S-EM031 相澤 広記 電気伝導度・地殻活動電磁気学
S-EM032 山本 裕二 地磁気・古地磁気
S-EM033 Patro Prasanta Imaging of continent and ocean using EM induction studies

○共催セッション
(1) 宇宙プラズマ3学会合同セッション
P-EM028 杉山 徹 3学会合同プラズマ宇宙物理(粒子加速・加熱・相対論)
P-EM029 杉山 徹 3学会合同プラズマ宇宙物理(MHD現象・構造形成)
P-EM030 杉山 徹 3学会合同プラズマ宇宙物理(観測・計測・新技術)
P-EM031 杉山 徹 3学会合同プラズマ宇宙物理(乱流・輸送・非線形現象)
P-EM032 杉山 徹 3学会合同プラズマ宇宙物理(プラズマ中性粒子相互作用)
P-EM033 杉山 徹 3学会合同プラズマ宇宙物理(理論・シミュレーション技法)
P-EM034 杉山 徹 3学会合同プラズマ宇宙物理
P-EM035 杉山 徹 3学会合同プラズマ宇宙物理(宇宙天気・太陽風・磁気圏構造)

(2) 大気化学(大気化学研究会)
A-AS001 齋藤 尚子 大気化学

(3) 成層圏過程とその気候への影響(SPARC)
A-AS003 塩谷 雅人 成層圏過程とその気候への影響

(4) PANSY
U-003 佐藤 薫 極域科学の新時代―南極大型大気レーダーを軸として―

(5) 赤道ファウンテン
A-AS006 山本 衛 赤道大気圏のエネルギー・物質ファウンテン

(6) CAWSES-II, ISWI
P-EM036 小原 隆博 CAWSES-II, ISWI 国際シンポジウム

(7) 内部磁気圏高エネルギー粒子ダイナミクス
P-EM027 Summers Danny 内部磁気圏高エネルギー粒子ダイナミクス

(8) 新しい大気科学:サブテーマ:北極圏の気候変動
A-AS002 田中 博 最新の大気科学:サブテーマ:北極圏の気候変動

○その他、関連性からのピックアップ
M-IS008 鴨川 仁 地震・火山等の地殻活動に伴う地圏・大気圏・電離圏電磁現象
M-IS014 鴨川 仁 2009年7月22日皆既日食における大気圏・電離圏観測

=== 計29セッション ===







397

2010/03/11(Thu) 13:13
運営委員

大林奨励賞の推薦(1月31日締切)について
地球電磁気・地球惑星圏学会会員各位

学会会報第201号でアナウンスしてましたように、大林奨励賞の
推薦締め切りが2010年1月31日となっています。大林奨励賞候補者
推薦委員会委員長候補者である町田忍会員まで、候補者をご推薦
いただきますよう、よろしくお願いします。

詳細は以下のWebサイトをご参照ください。
http://www.sgepss.org/sgepss/gakkaishou.html#P1

# 内容:本学会若手会員の中で独創的な成果を出し、さらに将来における発展
が充分期待できる研究を推進している者に、賞状及びメダルを授与する。

# 推薦資格:本学会会員(及び大林奨励賞候補者推薦委員会委員)

# 対象候補者:本学会若手会員(若手会員とは当該年度初めに、原則として
35才以下の会員をいう)の中、地球電磁気学、超高層物理学、及び地球惑星圏
科学において、独創的な成果を出し、さらに将来における発展が充分期待できる
研究を推進している者

# 必要書類 :以下の(1)から(9)の項目を記載した推薦書1部
(1) 推薦者氏名(自署・印)
(2) 候補者氏名,生年月日
(3) 候補者所属機関・部局・職  
(4) 学位論文名
(5) 学位取得年
(6) 審査対象論文名(3編以内,コピー各1部添付)
(7) 審査対象論文に対する評価(それぞれの論文について400字以内)
(8) 候補者業績(論文)リスト
(9) 候補者の研究が学会、研究分野に果たす貢献、及び候補者の研究の将来性
 (400字以内)

# 書類送付先:
  大林奨励賞候補者推薦委員会委員長
  〒606-8502 京都市左京区北白川追分町
  京都大学大学院理学研究科 地球惑星科学専攻 
   町田 忍
  E-mail: machidakugi.kyoto-u.ac.jp
 TEL: 075-753-3951
 FAX: 075-722-7884

以上、よろしくお願い申し上げます。

----
山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp







396

2010/03/11(Thu) 13:12
運営委員

転送: 【SCJ】平成22年度食品健康影響評価技術研究の研究課題の公募について(ご案内)他 - 学術会議ニュース・メールNo.228-
====================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール **  No.228 ** 2009/12/25 ** ====================================================================
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
◇ 平成22年度食品健康影響評価技術研究の研究課題の公募について(ご案内)
◇ 第3回シンポジウム「21世紀の科学技術リテラシー」の開催(ご案内)
■-----------------------------------------------------------------
 平成22年度食品健康影響評価技術研究の研究課題の公募について(ご案内)
------------------------------------------------------------------■
 食品安全委員会では、科学を基本とする食品健康影響評価(リスク評価)の
推進のため、リスク評価ガイドライン、評価基準の開発に関する提案公募型
の食品健康影響評価技術研究を実施しております。本研究は、毎年度、大学
・試験研究機関等から、研究課題の募集を行っておりますが、平成22年度
課題募集につきましては、平成22年度予算政府案決定後から平成22年1
月28日(木)までの間行いますので、お知らせします。
 なお、募集開始については日本学術会議ニュースメール等でお知らせする
予定です。
 また、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)を利用した応募が必要と
なりますので、併せてお知らせします。

 ※募集する研究領域(分野)等詳細につきましては食品安全委員会の
 ホームページをご覧ください。
   http://www.fsc.go.jp/senmon/gijyutu/index.html

【連絡先】
 内閣府食品安全委員会事務局
 情報・緊急時対応課調査係長 保谷(ほうや)砂織
 電話:03-6234-1123
〒107-6122 東京都港区赤坂5-2-20
       赤坂パークビル22階
 E-mail:saori.hoyacao.go.jp
■-----------------------------------------------------------------
 第3回シンポジウム「21世紀の科学技術リテラシー」の開催(ご案内)
------------------------------------------------------------------■
(独)科学技術振興機構 社会技術研究開発センターでは、研究開発プログラム
「21世紀の科学技術リテラシー」第3回シンポジウムを開催いたします。
平成18年度に採択致しました4件の研究開発プロジェクトが、今年度をもって
終了となります。
それぞれの研究開発プロジェクトの成果報告のみならず、ポスターセッションや
「共有する場」と題したディスカッションにおいて参加者との意見交換を行い、
「21世紀の科学技術リテラシー」とはどのようなものなのかということを
議論したいと思っております。
多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

◆◆    第3回シンポジウム    ◆◆
◆◆ 「21世紀の科学技術リテラシー」 ◆◆

○日 時:2010年2月6日(土) 13:00-16:50
○会 場:ベルサール九段(東京都千代田区九段北1-8-1 住友不動産九段ビル3階)
  (アクセス:http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/event/access.html
○参加費:無料[事前登録 ⇒http://www.knt.co.jp/branch/ech/jst_ristex_rit_sympo3/]
○主 催:(独)科学技術振興機構 社会技術研究開発センター

○平成18年度採択研究開発プロジェクト代表者(発表・ポスターセッション)
  -------------------------------------------------------------------------------
  ・大島まり(東京大学大学院情報学環・生産技術研究所 教授)
   「先端研究者による青少年の科学技術リテラシーの向上
  ・大塚裕子(財団法人計量計画研究所言語・行動研究室 主任研究員)
   「自律型対話プログラムによる科学技術リテラシーの育成」
  ・西條美紀(東京工業大学留学生センター/統合研究院 教授)
   「科学技術リテラシーの実態調査と社会活動傾向別教育プログラムの開発」
  ・信原幸弘(東京大学大学院総合文化研究科 教授)
   「文理横断的教科書を活用した神経科学リテラシーの向上」
  -------------------------------------------------------------------------------
○スケジュール
  *総合司会:福島杏子(社会技術研究開発センター)
  -------------------------------------------------------------------------------
  13:00-13:05 開会挨拶
    有本建男(社会技術研究開発センター センター長)

  13:05-13:20 「科学技術と人間」研究開発領域について
    村上陽一郎(「科学技術と人間」研究開発領域 領域総括)

  13:20-14:25 3年間にわたる研究開発プロジェクトの紹介
    上記研究開発プロジェクト代表者4名

  14:40-15:20 ポスターセッション/コーヒーブレイク
    (ポスターセッションは16:50までご覧いただけます)

  15:20-16: 40 共有する場
    〔語り手〕
     難波美帆(独立行政法人科学技術振興機構 広報ポータル部)

     大島まり(東京大学大学院情報学環・生産技術研究所 教授)
     大塚裕子(財団法人計量計画研究所言語・行動研究室 主任研究員)
     西條美紀(東京工業大学留学生センター/統合研究院 教授)
     信原幸弘(東京大学大学院総合文化研究科 教授)

     塩瀬隆之(京都大学総合博物館 准教授)
     長神風二(東北大学脳科学グローバルCOE 特任准教授)

  16:40-16:50 閉会挨拶
   村上陽一郎(「科学技術と人間」研究開発領域 領域総括)

  -------------------------------------------------------------------------------

○シンポジウムに関する詳細、ご参加ご希望の方は、以下のURLよりご覧下さい。
  http://www.ech.co.jp/jst_ristex_rit_sympo3/

その他、ご質問は以下までお願い致します。

◆問合せ先◆
 「21世紀の科学技術リテラシー」第3回シンポジウム事務局
  〒110-0016 東京都台東区台東4-27-5 秀和御徒町ビル8F
  (株)イベントアンドコンベンションハウス内 担当:橋本・杉沼
  TEL:03-3831-2601 FAX:03-5807-3019
  E-mail:ristex_lit_sympo3ech.co.jp
********************************************************************
      学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
  http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
********************************************************************
==================================================================== 
 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術
 誌等への転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多く
 の方にお読みいただけるようにお取り計らいください。
 また、日本学術会議協力学術研究団体の指定を受けておられる学協会
 におかれましては、メールアドレス、事務局及びその所在地、電話番号、
 ファクシミリ番号、ホームページURL等に変更がありましたら、事務局
 (p228scj.go.jp)まで御一報いただければ幸いです。
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 発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
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395

2010/03/11(Thu) 13:11
運営委員

「最先端研究開発支援プログラム」の見直しについて(文科省HP)
会員各位、

文部科学省から、下記の意見招請の広告が出されております。

これは最先端研究開発支援プログラムの見直し(若手・女性支援策の
追加)についての現状報告にもなっているようです。

「最先端研究開発支援プログラムの新たな支援制度」等に
関する研究者等からの御意見について(12/24締切)
http://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/seisaku/1287859.htm

#この意見招請は研究者個人に開かれています。

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山本衛/SGEPSS運営委員会・総務
京都大学生存圏研究所
yamamotorish.kyoto-u.ac.jp







394

2010/03/11(Thu) 13:10
運営委員

平成22年度SGEPSS秋季大会日程及び会場のご案内
地球電磁気・地球惑星圏学会 会員各位

平成22年度SGEPSS秋季総会および講演会の日程と会場を
以下の様に決定しましたのでご連絡します。

日程:平成22年10月31日(日)−11月3日(水・祝)
会場: 沖縄県市町村自治会館
   〒900-0029 沖縄県那覇市旭町116-37

以上、よろしくお願いいたします

地球電磁気・地球惑星圏学会
運営委員 石井 守

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独立行政法人 情報通信研究機構
電磁波計測研究センター 推進室長
石井 守
電子メール: mishiinict.go.jp
電話: 042-327-7540
FAX: 042-327-7597
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